うつ病だけど福祉のお手伝い
昨日は、午後から3時間福祉のお手伝いのお仕事。帰宅して、すぐシャワーを浴び、鶏むね肉丼をつくって食べて少しくつろぎ疲れ果ててジアゼパム1錠、そのままおねんね。2時30分頃中途覚醒するけど、水分補給して追い不安薬なしで4時30分までおねんね。
職場でもみんな暑い暑い言っていて、スタッフの一人が先日熱中症で救急搬送されたとのこと。水分はたくさん摂っていたけれど、利尿作用のある緑茶だったのだそう。気を付けなくっちゃな。塩飴を買おう。
今朝もあいかわらず起きると頭痛。昨日はいつもの不安薬プラスアルファロキソニンを午前と昼に服薬し職場へ。こんな感じでどうにか仕事には行っている。とても疲れるけれど、お仕事は人と接することができて気分転換になるし、何よりお子さんと接することができるのはオキシトシン大放出でとても楽しい。自分のペースで働かせていただけて、人手不足の施設では少しの時間の勤務でも有難がっていただけるのも有難い。
きょうは、午前中は病院へ行く予定。朝の診察だから通院はよい散歩。セロトニン!精神障がい者手帳3級の診断書もいただく予定だし、手続きもできるからなんとなくわくわく。
よくよく考えると、「精神障がい者」であるわたしが障害のあるお子さまの支援をしているというのも何か不思議な構図だな。
EC作業もしたい。あと、電球買わなくっちゃ。玄関もトイレも、いろんなところの電球が切れている。電球買いに行くのもおっくうで、うんとこしょ、どっこいしょなんだな。楽天市場ではうまく同じのが見つからなかった。
