【デザート】ジョナサンの本気、ハーゲンダッツパフェが想像以上だった。&故高梨氏の思い出


ファミレスの限界を超えた「ご褒美パフェ」がすごかった話
「正直、ファミレスのスイーツってここまで来たのか…」
そう思わされたのが、ジョナサンのデザートメニューにある“ハーゲンダッツ使用パフェ”。今回食べたのは、いちごとチョコを組み合わせた王道ながらも、しっかり“映え”を意識した一品だ。
まず目を引くのは、そのビジュアル。グラスいっぱいに広がるいちごの赤、チョコレートの濃いブラウン、そしてふんわりとした白いクリーム。この配色だけでも完成度が高いのに、さらに上にはハーゲンダッツのアイス。そして極めつけは、コーンを大胆に突き刺したインパクトある構造。これはもう、写真を撮らずにはいられない。
一口食べると、期待を裏切らないクオリティ。いちごの爽やかな酸味とチョコのコク、そしてハーゲンダッツならではの濃厚な口どけが絶妙に重なる。さらに、下の層にはゼリーやクリームが仕込まれていて、最後まで飽きさせない構成になっている。
ここで驚くのは、「これがファミレスで食べられる」という事実。カフェ顔負け、いやそれ以上とも言える完成度でありながら、気軽に入れる場所で楽しめるのはかなり強い。
このパフェの魅力は、“ちょっとした贅沢”を気軽に体験できることだと思う。仕事帰りや休日のご褒美、友人とのカフェタイム、どんなシーンにもハマる万能スイーツ。
もし最近、「ちょっといいもの食べたいな」と思っているなら、まずはこれを選んでみてほしい。きっと、ファミレスのイメージがいい意味で裏切られるはずだ。
⚫️補足 故高梨智弘さん
ジョナサンでパフェを頼んだだけだった。
それなのに、思い出した人がいる。
ハーゲンダッツを見ると、いつも頭に浮かぶ名前。
高梨智弘さん。
一緒に本を書く予定だった。
企画書まで作ったのだけど。
でも、その直前に亡くなってしまった。
日本を背負って立つはずだった人。
あまりにも早すぎた。
ピータードラッカーと親交のある大物だったんだよねー
⚫️公認会計士: 日本におけるベンチマーキング(経営分析手法)の第一人者として知られています。
⚫️日本総合研究所 フェロー: 長年にわたり経営コンサルティングに従事してきました。
⚫️大学教授: 新潟大学大学院技術経営研究科(MOT)の特任教授や、杏林大学、自治医科大学大学院などで教鞭を執っています。
⚫️学会役員: 日本イノベーション融合学会の理事長などを歴任しています。
そんな高梨さんが、昔こんな話をしていた。
ハーゲンダッツが日本に進出する時、
ミルクの品質チェックを行ったらしい。
当時の三大乳業、明治・森永・雪印。
どこも通らなかった。
選ばれたのは、高梨乳業。
理由はシンプルで、
「ミルクの濃厚さがまるで違ったから」。
正直、その時の自分は
ハーゲンダッツなんて名前しか知らなかった。😭

・「ファミレスの本気、ここまで来た。ハーゲンダッツパフェが想像以上だった」
・「これで満足できない人いる?ジョナサンの神パフェが優勝」
・「正直なめてた…ファミレスで食べるレベルじゃないスイーツ」
・「映えも味も完璧。ジョナサンの最強パフェが話題」
・「ご褒美にちょうどいい贅沢、見つけた」
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