No.42 音には個性がある | オーディオブランド
音楽の可能性は無限大。
そしてスピーカーシウテムの音質も無限大。
実に
哲学的です。
音質に合わせたキャラクターを割り当てたのがBOWDOCKのスピーカーシステムにです。
前回のBOWDOCK MASKは「仮面スピーカー」という発想を仮面舞踏会に置き換えて、マスクをつける女性をキャラクターにしました。
そしてBOWDOCK BLACKは、尖っていない甘い音質で、1日音楽に浸っていても疲れないことから
「音の魔をからだで感じる」
というキャッチフレーズに見合ったキャラクターを早出しました。
PVは悪魔とBOWDOCK BLACKが向き合う静かな戦慄の場面からはじまります。

BOWDOCK BLACKが悪魔に憑依されるシーンの音楽は、静かな演奏からの切り替えにドラムの連打。

そしてベースを思い切り叩きながら演奏。

完成して良かったですが、PVの時にしか楽器演奏をしないので、ベースの弦は太くて硬いので指が痛いのなんのって(笑)
絵コンテ
作曲
編曲
スチール撮影
ビデオ撮影
BOWDOCK BLACKのPV制作期間は1週間。
BOWDOCK構想のスピーカーシステムの互換性があります。
これを実現するためにBOWDOCK BLACKが誕生しました。
BOWDOCKとBOWDOCK BLACKは同じ設計のドックです。
上部キャビネットが異なるだけで、まるで別のスピーカーになることを実証しています。
つまり音の異なる上部キャビネット開発すれば、ユーザーは上部キャビネットの交換により楽曲に合わせた好みのスピーカーシステムを組むことができます。
こんなスピーカーシステム世界初!
えっ
いらないですか(笑)
そうは言わずに、ぜひ、PV見ていただきたいです。
ご感想をお待ちしていまーす!
BOWDOCK BLACK製品ページ
