【レビュー記事】【AI音楽×SoundOn完全攻略】TikTokでバズる副業戦略|伸びるジャンルの秘密を公開 おしょーさん
先日、音楽配信の活動をされているおしょーさんの「【AI音楽×SoundOn完全攻略】TikTokでバズる副業戦略|伸びるジャンルの秘密を公開」という教材を購入させていただきました。
私は2025年1月頃からAI音楽生成の「suno ai」や音楽配信ディストリビューターの「sound on」の存在や価値を知り、音楽好きでもあったことから参入を決めました。
当然はじめた頃は「suno ai」の使い方も「sound on」での登録や配信方法もよくわかりませんでしたが、YouTubeやnoteで詳しく発信してくださっている方のおかげで、なんとかスタートすることができました(※この方達のおかげでスタートできましたので本当に感謝しています)。
その後、自分なりに音楽市場のことやTikTokの特徴を調べたり、どのような収益構造のところに集中するかなど、独学でも学びながらここまで進めてはきました。
ただ、音楽と言っても、ジャンルは非常に多く、世界中の人の数だけ好みも細かくあるような市場ですから、調べれば調べるほど、やればやるほど、迷いのようなものが生まれ、なかなか方向性を定めることができませんでした。
一旦これで集中してやってみようと決めて、かなりの数をUPしたジャンルや形もあったのですが、9ヶ月ほど経った今でも想像していたような結果を出せていないということは、そもそも需要が無かったということが1番の理由だったのだろうと思います。
これはたぶん私だけではなく、実はほとんどの方が勘違いしているのだろうと思います。「自分が好きな音楽ジャンルだから・・・」。気持ちはほんとわかるのですが、この一個人としての好きと言う気持ちが、音楽配信で結果を出すということを考えた場合は、少しやっかいな理由になっていると思うのです。
もちろん、需要の他にも曲の品質を含めた様々なことが関係しているとは思うのですが、AIが生成する曲のレベルの高さを知っていたり実感されている方ほど、曲の品質と言うよりも、「どのような曲に需要があるのか?」が、最大のキーポイントだと理解されているのではないでしょうか。
そして、こうした需要の大事さを教えてくれたのが、おしょーさんの「教材」だったのです。この需要の部分について本当に深く深く書かれているのが、おしょーさんのこちらの「教材」なのです。
読ませていただきながら、いろいろな部分で、「なるほど、なるほど、」を連発させていました。ほんとにすごく内容や考え方が深いんです。
おしょーさんはただ単に仮説を書いているのではなく、仮説を立てた上で実際に実践してみて、そこで得られた確かな結果と共に、この「教材」の理論やテクニック、積み重ねていく意味や価値、マインドやコツを詳しく教えてくれています。
私自身、とても勉強になり理解できましたので、こちらの「教材」を読ませていただいてすぐに、取り組み始めました。近くこの方向性のものを配信できると思います。
AI音楽の配信を、少し長くがんばってみようかと思われている方には、おしょーさんの「教材」はとても価値のあるものになっていくと思います。真剣な方であればあるほど読まれる意味や価値が高まると思いますのでおすすめさせていただきます。
今回、簡単ではありますが、おしょーさんの「教材」のレビュー記事を書かせていただきました。読んでくださってありがとうございます。
おしょーさんの記事や教材はこちらになります。ぜひ一度、読んでみてくださいね。

こちらは普段からすごく記事を読ませてもらっているErikaさんのものになるのですが、カバーアートについて想像もできないような表現でアドバイスを共有してくださっていました。「カバーアートは最初の〇〇」と表現されていましたが、この一文のおかげでカバーアートの大事さが一瞬で理解できました。カバーアートへの気持ちとリスナーさんへの気持ちがとても深まりました。本当に素晴らしい表現で素晴らしい記事だと感じましたので、ぜひ皆さんも読んでみてくださいね。きっと役立てていただけるはずです♪
