INFJの頭の中の整理の仕方 タロット占いと手書きノート
スキありがとうございます。励みになります。
ちょっとタイトル変えました。
INFJは、周りの人たちの感情も考えも難なくわかるけれども、自分のことはまるで後回しになりがちではありませんか?
モヤモヤした時、手書きでノートにぶちまけるとスッキリすることにあるとき気づきました。
毎日のようにノートにつらつらと頭の中の考えを書き綴っています。
静かなひとり時間。
お気に入りの万年筆とインク。
カフェオレの香り。
書かれた文を見て、自分がこんな考えをしてたんだ、とびっくりします。
書くことは自分を大事にする時間ととらえて、なるべく時間を取るようにしています。
今は、毎朝まずタロットカード1枚で占って、タロットの本で意味を調べてノートに書き写すところからページを始めています。
良い意味なら一日中ウキウキするし何かあっても今日は強運だからこれだけで済んだんだな、と思える。
悪い意味なら何か悪いことがあっても占いに出ていたしとか、注意深く慎重に1日を過ごして、なんてない1日でも無事で良かったとなる。
私にはお守りのような儀式です。
今日は、ソードのペイジの逆位置。
アドバイスで、自分語りはしない方が吉、と出たので、自分語りバリバリの記事は下書きに戻してこちらの記事を新たに書きました。
自己開示は勇気がいる。豆腐メンタルで公開するのにちょっと迷ったので良かったです。
見直して明日投稿しよう。
占いのあとはTodo listを作って、ひとつひとつチェックを入れて、あとは時間の余裕に合わせて自由に書きます。
読書の覚えていたいことをメモしたり、どこかで見つけたセルフコーチング的な質問に答えてみたり。
つい最近は「10億円あったら何がしたいか?」に答えるの楽しかったです。
プール付きの家、とか親族皆で旅行、とかに続いて京都の寺社巡りと出て。
10億円なくてもできるなぁ、やろうかな。楽しいです。
そんな話でした。
読んでいただきありがとうございました。
良い一日を。
お気に入りの万年筆インクについて
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