見出し画像

note と 本 は別物か

体調を崩して布団で横になっている間に
ふと頭に降りてきた

私は好きな本を見つけたら、比較的
金に糸目をつけないタイプの人間である

大きな書店に出向いたときなど、
最高紙幣が必要になったことも しばしば

それほど読むことに旺盛なはずの自分が、
なぜ 有料note には抵抗を感じていたのか

少なくともマガジンとして複数記事が
セットになっているものならば、
何を躊躇うことがあろう

メンバーシップで いっしょに楽しく活動しませんか?
有料記事もお得に読むことができて オススメです!

今日のオススメ(勝手に紹介)

※ 勝手に紹介しているので、
 迷惑だったら ご連絡ください。

いいなと思ったら応援しよう!

Naseka@令和の哲学者 いつも応援いただき ありがとうございます。いただいたチップは、新たな学びの糧として 書籍代や有料記事購入に活用させていただきます。