マンガで考える "心の打ち方"
最近 SNS疲れを感じて、
意識的にペースダウン中。
代わりに今まで思うように
時間を確保できていなかった読書を
楽しんでいます。
活字の本を読む傍らで
気分転換に過去に読んだマンガを
パラパラと読み直したりも。
そういえば先日 いつも読んでいる
まとめブログの中で
「スポーツマンガの No.1 は何だ」
みたいな記事があったんです。
面白い作品は古今たくさんありますが、
個人的に今まで読んできた中では
「アオアシ」か「ハイキュー!!」の
どちらかでしょうか。
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何度読んでも 心が震えて 涙が溢れて、
それでいて学びもたくさんある
自信を持って名作と推せる
作品だと思っています。
私は少年マンガに限らず
少女マンガも青年向けも読みますが、
やはり 少年マンガには
ジャンルにかかわらず
特有のハマる要素があるような気がします。
そして それがちょうど
今の私の心に響いてきたんですよね。
過去に読んだときにも
良いシーンだと思うことはあっても、
心を打たれるほどではなかった場面。
それが改めて読んだときには心を打つ。
そんな心を打つ要素って、
note の創作でも大事にしている人は
多いことでしょう。
どうして私は心を打たれたのか。
読む人の心を打つためには、
何を考えればいいのか。
今回は そんな話…
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