しおりの棚卸(兼 記事紹介)- Part 78 -
みなさん、こんにちは。Naseka です。
私は 哲学者・書評家 として、
自らを定義しています。
note を始めて 約1年と7カ月、
様々な方々の 様々な記事を
いつも楽しく
拝見させていただいています。
中でも個人的に
「これは特に勉強になる!
「すぐではなくとも、
参考になりそうだ!」
と感じた記事は、ブックマーク的に
「しおり」という名前で
マガジン登録をさせてもらっています。
気付けば 現時点
(2025.7.27 5時現在)で、
413 本の記事が
しおりに登録されています。
前回に引き続いて
紹介していきますね。
※無断で紹介させていただいております。
紹介にあたっては失礼がないように
注意したつもりですが、
不適切な内容等がございましたら
ご指摘ください。
直ちに対応いたします。
- Naseka -
「効率」に踊らされてない?note収益化を目指すなら、ひとりビジネスは“選定力”で決まるんよ - クロサキナオ さん -
今週の トップバッターは
クロサキナオ さん。
イエローラベルの有料記事です。
巷では サイボーグ説も根強い ナオさん。
彼女に限らず、note や X をやっていると
「どうして みんな
そんなに発信できるの??」
と理解に困ってます。
正直 私は毎日 必死に駆け回ってる感覚…
(覚悟の上で挑戦しているのですが)
自分なりにタスクの優先順位をつけて
なるべくリソースを
絞っているつもりですが、
この記事を読んでみると
まだまだ改善の余地ありだなぁと
考えさせられました。
有料記事ということで
詳細は割愛しますが、よりいっそう
リソースを1点に集中させて
活動の効率を高めていきたいと思います。
【特別編】しおりを読み直してみた
今週は思いのほか
新規のしおりが少なかったので、
過去のしおりを読み返してみました。
(これまでも定期的に見ていますが)
今回は特別編として、
再読して 今の自分に
気になった記事を再紹介します。
【カテゴリ別】賑やかし帯(タイ)保管庫。 - いつき@暮らしが趣味 さん -
こちらは いつき@暮らしが趣味 さんの記事。
私は定期的にサイトマップを
更新しているのですが、
シンプルにまとめることを
意識しているのにもかかわらず
コンテンツが多いので ひとつひとつの
視認性が悪いような気がするのが
密かな悩みでした。
note のデフォルト機能にある
区切り線って、
良くも悪くも目立たないんですよね。
そこで改めて こちらの記事を見て、
賑やかし帯で区切ってみるのが
いいんじゃないかと考えました。
(しおり登録から ここまで長かったですが)
相変わらずデザインセンスには
難ありなので いろいろと試しながら、
より見やすく
興味を持ってもらえるような
サイトマップに
アップデートしていきたいと思います。
『だれやねん、コレ頼んだやつ』のお話。 - 猫暮てねこの創作暮らし さん -
こちらは 猫暮てねこの創作暮らし さんの記事。
未だに "笑い" という意味では、
note では この記事を超えるものに
出会っていないような気がします。
(…そもそも笑いの記事を
積極的に探すことはないのですが)
「同窓会で冷奴を取り分ける話」が
ここまでエンタメ性を持って
語られるのは、
ひとえに猫暮さんの感性の力ですね。
猛暑で疲れた心の清涼剤として、
オススメの1本です。
まとめ
今週は新しく追加された記事が1本だけ。
毎週日曜 朝のリズムを崩すのも
なんか嫌なので 飛ばすのもなんだし、
かといって そのために無理やり
しおりを探すのも趣旨と違うし。
そんなわけで、
せっかく しおりに挟んだ過去記事を
改めて紹介してみようと
思うに至りました。
当時は「いつか役立つかも…」と
なんとなく保存したものが、
今見ると新たに気付くことがある。
読書と同じで、
そんな発見があるのもまた
読んで楽しい note の魅力でしょう。
自分で振り返りが簡単にするために
ページ末部に
前後の記事へ移動するリンクも
つけているので、気分転換も兼ねて
いろいろと過去のしおりを
活用していきたいと思います。
お読みいただき、
ありがとうございました。
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誰かの成功例を真似たくなるのは人情だが、はたして それでいいのだろうか。自分の思想に反したやり方、自分のリズムに合わない手法。それを真似して結果が良かったとしても、それを継続していくには苦痛が伴う。そんな苦痛を背負い続けても、得られるのは「二番煎じ」の蔑称だけ。自分の道を進め。
— Naseka@令和の哲学者 (@philosopher_018) July 11, 2025
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