無期限メンテナンス日記083
ペンライトに付けるぬいの型の調整をしていました。昨日のらじおを思い出しながら。ふふふ。らじおいいですよね、反芻で1週間は楽しめそうです。
なんだろうあの・・人の萌えスイッチを的確に突いてくる技は。たぶん言葉じゃなくてもスケートしてるだけでも・・モホークやチョクトーするだけでもまるで息をするようにその技を繰り出してるんですよ。だってスケーティングレッスンの動画でも目が釘付けになりますもん。
恐ろしい子っ
仮で作ったぬいさんを一回ほどいて形を修正してました。

ぬいの綿を買ってきたので、ティッシュ抜いて詰めなおしたら、でこぼこがちょっとましになりました。
それにしても、手芸店のぬいのコーナーの充実ぶりよ。意外とぬいは主力級のジャンルなのでは・・。
昔はちょうどいい肌色の布が少なくて染めたりしてたけど、いまは色白の子、普通のお肌の子、日焼けしてる子などいろんな肌色がそろってる。すげーー。
オタクは推し活になると急に金銭感覚が狂うから、手芸店も儲かるだろうな~



まあこんな感じでいいやということで、もう一回ほどいてバラバラに。

型紙を清書してからぬいの生地で作ってみて、うまくいったら型紙を公開しますね。
正月を迎える準備シリーズで
今日は豆餅を作りました。
これも例にもれずばーちゃんの好物。
毎年餅つき機で作っていたのですが、長年(・・たぶん・・20年は使ってる)使ってきた餅つき機が去年壊れてしまって、さあ今年はどうしよう、餅つき機を買おうかどうしようかと話が決まらないうちに年末が近づいてきました。(羽生さん関連で餅つき機のフェアーとかあれば速攻で買うのに。いやないやろうけど)
餅つき機を検索していたら、餅は手でつけるというレシピが出てきまして。
そういうの大好きなのでやってみました。




ばーちゃんの願いは「豆だらけの豆餅が食べたい」なので、ばーちゃんに豆の加減を聞きながら入れていきます。
「まだ白いところ残ってる。豆で餅が見えないくらいのが食べたい」と本気で言ってくる。なにこの豆狂いのアラ90は。

少し固くなったら包丁で切って焼いて食べます
残った餅はつきたてのうちにあべかわ餅に(⌒∇⌒)

すりこぎでついた餅は杵つきの餅より腰は弱いのですが、ふわっとした不思議な軽さとなめらかさがあって、まるで・・飲み物。
おそろしい食べ物を作ってしまった。。。
フトナル・・・誰がならなくても私はなりそう(笑)
