昔見た映画を思い出した話
「シックス・センス」
僕の大好きな映画監督M・ナイト・シャマランさんの言わずと知れた代表作。
その主人公を演じたのが、天才子役と言われたハーレイ・ジョエル・オスメントさん。
その彼がケヴィン・スペイシーさんと出演されていた映画が「ペイ・フォワード」
少年が世界を変えるために、自分が受けた善意を、別の人3人に返して‥それがやがて大きくなっていって‥という内容でした。
この行為を「ペイ・フォワード」というわけですね。
僕は映画でこの言葉を知ったのですが、それのnote版「ペイ・フォワードプロジェクト」
発起人はLaLaLaさんで、以前からちらほらと参加されている方を見かけていました。
そして、日頃お世話になっているこはるさんがこのたび、僕のところにその企画を回してくださいました。
「265.ポフン授賞式」
という、世の中の頑張っている方々を表彰したいという内容のイラスト記事に対して、温かな感想を書いてくださいました。
イラストについても褒めていただき、照れ臭い気持ちもありますが、このように言ってもらえると嬉しいですね。
ありがとうございます!
僕の本アカウントでは文章を書かずにイラスト絡みのことしか投稿していません。
(ただ文章を書くスキルがないからなんですが‥)
だからこういった企画の参加は難しいかな‥だけど、せっかく繋げてくださったお気持ちをむげにするのも忍びない‥ううむ‥どうしようかな。
と思っていたところ、前から興味あったサブ垢を作ってみて、そこから感謝の気持ちをお伝えしようと思い立ったという次第です。
(それぐらいこはるさんの気持ちが嬉しかったんです)
それでは3人を紹介させていただきます。
‥の前に、伝えたいことがありまして‥
それは僕から受け取ったバトンは他の方に回さなくてもいい、ということです。
勝手ながら僕からのバトンは気持ちを受け取っていただくだけにとどめておいてもらいたいと思います。
そのこともあって、過去にペイ・フォワードプロジェクトに参加された事がある方だけに限定して3人を選ばせていただきました。
すでにお3人とも、ちゃんと感謝の気持ちを広げていらっしゃる素晴らしい方々なので。
まず1人目は、紹介してくださったこはるさんです。
半年ほど前から拝見させていただいていましたが、コメントのやり取りを始めたのはしばらく経ってからだと思います。
あらためて読み返してみると、この内容は「ポフン授賞式」の内容とリンクしているなあと思いました。
こういう気持ちはよく分かります。
このように優しいお言葉で時には旅のことを綴られていたり、時にはLINEスタンプを作成されていたりと、心が温まる記事をいつも投稿されています。
お次は
青空 和平さん。
とにかく楽しい方。
人間的な魅力に溢れています。
フットワークも軽くて、いてくれたら周りも明るくなれる存在という印象です。
ありがとうございます。
ゲリライブ!
3人目、なこりさん。
僕はもう、ただただなこりさんのファンです!
描く絵が可愛くて可愛くて‥
それと、お人柄も誠実で優しいんですよね。
描く物語もコメントも温かくホッとします。
いつもありがとうございます。
こちらは夢がいっぱい、自由で見てて楽しくなれる海中図書館です↓
というわけで3人のご紹介をさせていただきました。
今回、このバトンを受け取って久しぶりに映画「ペイ・フォワード」をみました。
ラストの続き、トレバーくんの思いがnoteの世界で広がっていってるように思えました。
こちらはサブアカウントになります。
フォローやスキなどは、どうぞお気になさらないでくださいね。
