どれだけ榛葉賀津也の評価が高くても、日本労働組合総連合会という支持基盤や玉木雄一郎への反発が強ければ、党全体の支持率は構造的に伸びにくい。
政党支持の形成が「個人評価」ではなく「党全体の期待効用」によって決まるはず
第一に、有権者は個々の政治家ではなく、政党単位で投票行動を行うため、榛葉賀津也個人の高評価は、党全体の評価関数の一部に過ぎない。したがって、他の構成要素が負の評価を持つ場合、総合評価は相殺される。
第二に、日本労働組合総連合会のような支持母体は、政策志向や利害配分の方向性を規定する「制度的制約」として認識されるため、これに対する拒否感がある層にとっては、党の政策全体への不信に直結する。
第三に、党首である玉木雄一郎はメディア露出・意思決定権の両面で最も可視性が高く、評価のアンカー(基準点)となるため、ここへの反発は党全体のブランド毀損として波及しやすい。
第四に、これらが同時に存在すると、有権者の期待形成において「内部不整合(メッセージの不一致)」が認識され、政策実現能力や一貫性への疑義が生じるため、支持の転換コストが上昇し、新規支持が獲得しにくくなる。
以上より、個別人材の評価が高くても、支持基盤と党首に対する負の評価が強い場合、合成された政党評価は伸びにくく、支持率は構造的に上昇しにくいと説明できる。
たまきンいい加減にしろ!
連合の犬で、中国のポチに見えるぞ
国民生活をと信じた私がばかだった。
アホを騙すのはうまいな、玉木代表
参院の捻じれを梃子に高市早苗へ圧力をかけ、玉木雄一郎を軸とする連立再編(場合によっては首班交代)を交渉カードとして提示している可能性は、政治戦術上は排除できない。
「僕ちんは総理の椅子しか座りたくないでちゅ~、おい高市!ぼくちんを総理にするでちゅそうしたら参院で協力してヤルで(*´ε`*)チュッチュ~」
これが私が思っているたまきンのイメージ
