「40年目の地域まちづくりボランティアです!」
十谷の里山に移住して、
地域最大の観光資源の大柳川渓谷を有効活用した
地域まちづくりボランティアをしています。
(Japan, Yamanashi, Fujikawa, Jikkoku)
里山の四季写真集

地元の人が知らない無名の
大柳川渓谷のSNS宣伝は20年計画の取り組みです。
毎日こつこつと・・15年目です。
大勢の観光客が見えるようになりました。
一昨年の10月12日には日本経済新聞が記事掲載です。
大柳川渓谷の監視員、看板立て、遊歩道の下草刈り等
いろいろなボランティアをしてきました。
最近は、体調不良で体力勝負の作業ができません。

🍀3回目の心臓弁膜症の手術が迫っています。
💥1回目の手術後の遺症は慢性気管支炎です。
はぁーはぁー、ぜぇーぜぇーで歩くのがやっとです。
よちよち歩きです。
朝晩、沢山の種類のお薬を飲んでいます。
血液をサラサラにするワーファリンや痰を切るムコダイン等です。
ムコダインは、去痰薬(きょたんやく)です。
痰を切るのは苦しく大変です。
💥2回目の手術後の遺症は蕁麻疹とアレルギー性鼻炎です。
最悪です。
一度メスを入れた体は元には戻りません。
生があるだけ幸せです。
✅ウェルビーイングが注目を集めています。
生ある限り
ウェルビーイングな生き方をしなくてはと思っています。
身体的・精神的・社会的に満たされた生き方です。
前向きな感情、没頭・集中、生きる意味の考察と実践です。
「今自分できることをする」・・やりがいと、利他性です。
🍀40年目の地域まちづくりボランティアです。
ボランティアは精神安定剤です。
ボランティアは前向きに生きる心のよりどころです。
自分への徳積みです。
マザーテレサ・ワンガリ・マータイが好きです。
✅「39年目の地域街づくりボランティア」

🍀大柳川渓谷のご紹介
【💥目次】
✅大柳川渓谷メインの吊り橋
✅大柳川渓谷メインの滝
✅大柳川渓谷キャンプ場
✅大柳川渓谷散策コース
💚大柳川渓谷メインの吊り橋
メインの吊り橋は
下流から竜門橋、竜神橋、竜仙橋、観音橋、夕霧橋の5つです。
一番上流の夕霧橋は閉鎖の方向で検討中・・荒れ放題です。
新緑の大柳川渓谷吊り橋写真集【山梨県】
13年間撮り続けた各吊り橋の写真を掲載しています。
ゆっくりご覧下さい。
竜門橋
大柳川渓谷の竜門橋写真集「山梨県」
大柳川渓谷竜門橋の紅葉写真集【山梨県】

竜神橋
大柳川渓谷竜神橋写真集【山梨県】
大柳川渓谷竜神橋の紅葉写真集【山梨県】

竜仙橋
大柳川渓谷竜仙橋写真集【山梨県】
大柳川渓谷竜仙橋の紅葉写真集【山梨県】

観音橋
大柳川渓谷観音橋写真集【山梨県】
大柳川渓谷観音橋の紅葉写真集【山梨県】

夕霧橋
大柳川渓谷夕霧橋写真集【山梨県】
大柳川渓谷夕霧橋の紅葉写真集【山梨県】

💚大柳川渓谷メインの滝
メインの滝は不動滝、天渕の滝、観音滝の3つです。
不動滝は渓谷2km手前にある滝です。
落差は21m程ですが水量が多く最高です。
駐車場から歩いて1分の滝です。
二段の滝は最高なのですが通行止めで入れません。
まぼろしの滝、五段の滝はチャレンジコースの滝です。
若者でないと険しく行くのが大変です。
冬場の氷瀑は最高です。
8つの滝と書いていますが
のんびりコースで目にするのは5つの滝です。
急流です。小さな滝は幾つもあります。
不動滝

天渕の滝

観音滝

💚大柳川渓谷キャンプ場
大柳川渓谷のキャンプ場は2024年8月から有料営業中です。
モミジの紅葉が綺麗なキャンプ場です。
遠方からk見えています。四国の沖の島、九州のetc
「大柳川渓谷キャンプ場紅葉の写真集1」
モミジの紅葉が綺麗なキャンプ場【山梨県】

💚大柳川渓谷散策コース
トレッキングシューズ・登山靴が必要です。
🔸のんびり散策吊り橋めぐりコース
車道に沿ったコースです。
所要時間:約1時間~1時間40分
大柳川渓谷(スタート)→
竜門橋→竜神橋→夫婦岩→やませみ橋→
竜仙橋→天渕橋→天渕の滝→かわせみ橋→
観音橋→観音滝→もみじ橋→夕霧橋
帰りのルートは車道に出て戻るのが一番です。
🔸チャレンジ!滝めぐりコース
車道から離れ、涼みの滝、幻の滝、五段の滝をめぐる
若者向きのコースです。
ミニに登山です。
全コースの所要時間:2時間~2時間40分
大柳川渓谷(スタート)→
竜門橋→竜神橋→夫婦岩→やませみ橋→竜仙橋→天狗橋→
滝見台→五段の滝→(竜仙橋までもどる)→天渕橋→
天渕の滝→観音橋→観音滝→もみじ橋
帰りのルートは、車道に出て戻るのが一番です。
チャレンジコースは険しい山道です。
幼児やお年寄りには不向きな若者向けのコースです。



山梨県の古民家和み庵
