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自分の当たり前が誰かの「へぇ~!」に変わる瞬間~note記事のコツ編~

「普通」って、本当に難しいものですね。

最近書いた記事にいただいたコメントをきっかけに、そんなことを考えるようになりました。

日々の暮らしのなかで、自分にとっては当たり前のこと。

それが、どこから「特別」になるのか、なかなか気づきにくいものです。

違和感や非日常も、いつの間にか自分の普通に溶け込んでしまって、
気づかずに通り過ぎてしまうこと、私もよくあります。

でも、そんな時こそ、そっと周りの人に「これってどう思う?」と聞いてみる。

すると、「えっ、それ面白い!」とか「へぇ~!」と新鮮な反応が返ってきて、自分の普通が、誰かにとっての小さな発見や気づきになることがあるんですよね。

自分の「普通」は、実はすごいことかもしれない

自分にとっての「普通」は、誰かから見たらとてもすごいことかもしれません。

当たり前すぎて気づかないのは、それが自分の得意や才能だから。

人は、自分に自然にできてしまうことほど、その価値や特別さに気づきにくいものです。

でも、他の人から「それすごいね!」と言われて初めて、「あ、これって自分の強みなんだ」と思えることもあります。


非日常を整理して、共感される記事に

非日常を整理していくことで、読みやすい文章になり、noteの読者さんの「お~!」「へ~!」「そうなんだー!」という共感につながるのかもしれませんね。

自分の中の引っかかりや違和感を、ちょっとだけ立ち止まって見つめ直してみる。

それを言葉にしてみることで、誰かの心に小さな灯りをともすことができるのかもしれません。


自分の「普通」が新鮮に映る瞬間

自分の「普通」が誰かにとって新鮮に映る瞬間は、たとえばこんな時に感じます。

  • 何気なく話したことや、SNS・noteで発信したことに「それ、全然普通じゃないですよ!」と驚かれたり、感心されたとき。

  • 日常のちょっとした工夫やルーティン、考え方をシェアしたとき、「へぇ~」「お~!」「すごい~!」と新鮮な反応が返ってきたとき。

  • 自分では気づかない「当たり前のズレ」を指摘され、「普通そんなことしないよ」と言われたとき。

こうした瞬間は、日常の中にたくさん潜んでいます。

「自分にとって当たり前のこと」を他の人に伝えたり、発信したりすることで、思いがけず新鮮な反応や共感をもらえる。

それが、自分の普通が誰かにとっての「気づき」になる瞬間なのだと思います。


コメントから生まれる、新たな気づき

今回、コメントをいただいたことで、私自身も改めて気づきをもらいました。

こうしてやり取りを重ねる中で、noteの優しさを感じたり、自分の想いを発信する楽しみになっています。

「普通」の中にある、ほんの少しの違和感や発見。

それを大切に、これからも記事を書いていきたいと思います。

いつも読んでくださるみなさん、ありがとうございます。

あなたの普通も、きっと誰かの「お~!」や「へ~!」につながるはずです。

みんな強みを持っています。

自分ってすごいんだって自分を認めてあげてください。

自己否定ばかりだと楽しくないですものね。

私も日々ゆらぎながらですが、悔いのない人生を歩むため自分の気持ちを大事にしています。

そんな日々を、一緒にそっと歩んでいけたら嬉しいです。

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

もし何か心に響くものがあったら、スキやコメントで教えてください。

フォローも大歓迎です。

あなたの毎日に、やさしい光が降り注ぎますように。

私も当たり前すぎて見えなかった自分の強みに、気づかせてもらった経験があります。

そんな小さな発見を、一緒に言葉にしていきませんか。

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