一人で頑張る女性起業家のあなたへ! 「強み」を知って、最高の仲間と出会う!そんな心の冒険に出かけませんか?

この間の26日の月曜日に、私が主宰するコミュニティ「ストレングス・ドリーム・ジャーニー」で、とっても心が温まる交流会がありました。
今日はそのエピソードを交えながら、なぜ一人起業家にこそ、客観的に自分を肯定できる場所が必要なのかをお話ししたいと思います。
「私なんて、大したことない」という呪縛
一人でビジネスをしていると、ついついやってしまうのが自分責め。
「あの人はあんなにキラキラしているのに、私は」
「アイデアは浮かぶけど、形にするのが苦手。私ってダメだな」
そんな風に、自分に厳しい鬼教官が心の中で鞭を振るっていませんか?
実は、あなたが「当たり前すぎて気づいていないこと」の中にこそ、宝石のような「強み」が隠れているんです。
仲間の視点が「透明な装備」を教えてくれる
今回の交流会では、「ほめほめワーク」というのをやりました。
一人ずつ「最近うまくいったこと」を話し、他のメンバーが「それのどこが素晴らしいか」「自分には真似できない強みは何か」を全力でフィードバックするワークです。
そこで、あるメンバーさんの素敵な変化を目の当たりにしました。
彼女は、占い、アクセサリー制作、事務、保険など、全く違うジャンルの仕事をいくつも同時にこなしている多才な方。
でも本人は、器用貧乏なんじゃないか、中途半端なんじゃないかと、ずっと悩んでいたんです。
ところが、仲間の視点は全く違いました。
「それって、バラバラなものを組み合わせて価値を生む、天才的な『アレンジ』の才能ですよ!」
「朝から晩まで複数のタスクを回せるなんて、普通の人には絶対に真似できません!」
仲間からそう言われて初めて、彼女は「あ、私ってこれですごいんだ!このままでいいんだ!」と、自分に100点満点を出してあげることができたんです。
それからの彼女の行動力といったら!
自信を持って新しいチャレンジに飛び込んでいく姿は、本当にキラキラしていました。
苦手なことは、もう卒業していい
ストレングス・ファインダー34資質の診断結果を知ると、自分の「弱み(=下位の資質)」がはっきり分かります。
それは「できない」のではなく、単にエネルギーを消耗するから、あなたの役割じゃないよというサインなんです。
一人で悩んでいると、どうしてもその「足りない部分」を埋めようと頑張りすぎて疲弊してしまいます。
でも、コミュニティという場に入れば、自分の弱さをさらけ出しても責める人なんていません。
ここは、心理的安全性が確保されている、心の安全地帯です。
だから「ここは苦手だから助けて!」と言えるようになります。
すると不思議なことに、得意な人たちが「それ、私の強みだから喜んでやるよ!」と手を差し伸べてくれる。
そんな心地よい循環が生まれるんです。

コミュニティ参加者の声から一部抜粋
・ようこさんに向かって集まってるみんなって思うと、なんか繋がってる気がします。安心感があります。
・皆さんのことが知れて、毎回楽しいです。また次回楽しみにしてます!
・ようこさんのやってるのを聞いて、あ、自分もついていきたいなってめっちゃ感じました。
・将来、ようこさんみたいな生活を送れるようになりたいなと思ってます。
おかげさまで運営開始から1年経ちました。
あなたも、新しいスタートラインへ
「ストレングス・ドリーム・ジャーニー」は、ただおしゃべりしてお終いという場ではありません。
更に、ただ単に強みを学ぶ場所ではありません。
自分の「透明な装備」に気づき、自分に自信がつくようになり、自己肯定感が上がっていき、仲間と一緒に未来を描けるようになる「安心感」と「ワクワク」の冒険の場です。
最初は自信がなくても大丈夫。
「私って、何者でもない」と思っていた人が、仲間のフィードバックで自分の価値を再発見し、どんどん積極的に変化していく。
そんな奇跡が、ここにはたくさんあります。
あなたの中に眠る強みが輝き出したら、どんな素敵な未来が待っていると思いますか?
一人で抱えきれない想いを、ここで分かち合いましょう。
あなたが新しい一歩を踏み出すのを、私たちは心から待っています!
「変化はきっと、ワクワクから始まります。」
あなたは独りぼっちではありません。
私はいつでも待っています。
人生を変えるのはあなた次第です。
いつでも伴走サポートしますよ。
一緒に、自分らしく輝く旅を始めませんか?
もっと自分の強みを活かして、ワクワク働きたいと感じている方は、コメントやDMからいつでもお気軽にお問合せ下さいね!!


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