第35投稿目【AI画像生成】タイガさんの企画#雑誌表紙イラストにチャレンジ!
何気なく目にした記事、上記の「ただの風来坊です」さんの記事です。
なんと#雑誌表紙イラストというタグ!
タイガさんという方が企画されていることがわかりました。
よく見たらすごく興味がわきました。やったことがない新しいチャレンジにワクワクです。
素晴らしい企画し感謝しつつ、ファッション雑誌風の表紙を早速作ってみました。
ありがとうございます!!
imageFX
むむむ、なかなか縦長の雑誌サイズにならなくて苦戦・・・・。
コツがあるのかもしれないのですが、ImageFXは縦長の画像になりにくいのかもと感覚的に感じました。
チャットGPTに手伝ってもらいながら、
縦向き、縦型レイアウト、アスペクト比2:3のファッション雑誌の表紙。
とか入れたのですがなかなかうまくいかず。





Perplexity Pro
Perplexityはすんなり縦長サイズになりました。


Whisk
Whiskも横長サイズになってしまいました。両端をカットしました。









チャットGPTといろいろやり取りをしながらプロンプトを整えていく中で、大きな気づきを得たことがあります。
これまで私は、「一つのプロンプトを作ればどのツールでもだいたい同じように使える」と思っていました。
しかし、実際にImageFXやWhiskなど複数のツールで試してみると、それぞれのツールに合ったプロンプトの微調整が必要だと感じたのです。
特に今回、雑誌の表紙の創作に取り組んだことで、その実感が強まりました。
例えば、ImageFXはとても高画質で、よりシャープかつ繊細な表現が得意ですが、Whiskでは全体の雰囲気がより良くまとまる印象に感じました。
同じテーマでも、ツールに合わせて言葉を変えることでイメージに近づけることができました。
この経験から分かったのは、プロンプトは万能ではなく、ツールの個性を理解し、それに合わせて調整することがとても大切だということです。
これが今回の大収穫でした。
それともっと文字を入れたらよかったかなと感じたり、もっと詳細にプロンプトを組み合わせていけばクオリティが上がるかもと可能性の幅も感じました。
そして、雑誌の出版社の大変さも少し垣間見れた気がしました。
これ楽しい~。
あなたの歩みと、どこかでやさしく寄り添えたら嬉しいです。
よかったらフォローやスキ、コメントでつながってくださいね。
また、次の創作の旅でお会いしましょう。
最後まで観ていただきありがとうございました。
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