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今回は、素敵な記事を紹介します。

とある自分磨き男の覚醒日記さんは、noteで自己成長や人生の楽しみ方をテーマに発信されているクリエイターさん。

どの記事も、実体験に裏打ちされた説得力と、読者の背中をそっと押してくれる優しさにあふれています。

自分にしか出来ない生き方を目指し、
“生き方そのものがコンテンツになる”と信じて。

誰かの人生を本気で変える手助けするためのnoteを作る🔥

とある自分磨き男の覚醒日記さんの記事にコメントしましたら、あたたかな返信をいただきました。

「日本の空気って、『出る杭は打たれる』みたいな圧もあって、違いを出すことにブレーキをかけがちですよね。でも本当は、その“違い”こそが、その人の『らしさ』であり、かけがえのない魅力なんだと思っています。」

この言葉を読んで、胸の奥で何度もうなずきました。
「みんなと違わないように」とつい自分を小さくまとめてしまう私たち。

でも、本当はその“違い”が自分だけの色であり、強みであり、誰かの心に届く魅力なんですよね。

「これが私」と、小さくても自分に許可を出すこと。

それは、勇気がいるけれど、自分を大切にする最初の一歩。

とある自分磨き男の覚醒日記さんも「その許可、これからも何度でも自分に出してあげたい」と言ってくれて、なんだか心がふわっと軽くなりました。

誰かの正解に合わせなくてもいい。

自分の“らしさ”を、少しずつでも認めていけたら。

そんな気持ちを、また大切にしていきたいです。

私自身、「みんなと同じでいなきゃ」と思っていた時期が長くありました。

学校でも職場でも、空気を読んで、波風立てずに過ごすことが「大人の対応」だと信じていたからです。

でも、どこかで息苦しさを感じていたのも事実。

自分の中にある「本当はこうしたい」という小さな声を、ずっと押し込めていたような気がします。

そんなとき、今回のように「違いこそが魅力だ」と言ってくれる人がいると、どんだけ心が救われたかと思います。

「これが私」と言うのは、決して大きな声で宣言することじゃなくて、日々の小さな選択や、ささやかな行動の中で、自分にOKを出してあげることなんだなと感じました。

たとえば、今日は自分の好きな服を着てみる。

誰かの意見に流されそうになったら、「私はこう思う」と心の中でつぶやいてみる。

そんな小さな積み重ねが、いつか「これが私」と胸を張って言える自分につながるのかもしれません。

今回の記事のコメント内でのやりとりを通して、改めて自分の“違い”を大切にしたいと思いました。

そして、同じように悩んでいる誰かにも、この気持ちが届いたらうれしいです。

素敵な言葉と、優しいやりとりに心から感謝をこめて。

とある自分磨き男の覚醒日記さんの、こちらの記事もとてもとても参考になりました。ありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。


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