喉カラカラの情熱と壊れたブレーキ!完璧じゃなくていい。不器用な私が選んだ、明日の彩り
ハルさん主催の『サムネ選手権2026』ハルマガキャンペーン第27弾に参加します!!よろしくお願いします。
あなたもきっと、こんな瞬間ありますよね。
セッションが始まって、相手が「そうそう、それです!」って頷いた瞬間。
私のブレーキ、ガシャーン!って壊れるんです!
「もっとこの人に届けたい」
「壁を一緒に壊したい」
そんな想いが溢れて、言葉が止まらなくなる。
有料級のノウハウまで、自然と話しちゃってる。
そのときは戦略もマネタイズも、頭の片隅にもない。
ふと時計を見ると、1時間過ぎちゃってる。
相手はスッキリした笑顔で「明日からやってみます!」って去っていく。
残ったのは、自分の仕事の山と、砂漠みたいに乾いた喉。
あ、またやりすぎたねって感じて、水を一気に飲み干す。
情けなさと、少しの温かさが混ざった味がする。
その時って効率や自動化の正解から、私はいつも少し遠い場所にいるみたい。
そんな私だからこそ、気づいたんです。
AIを書かせる道具じゃなく、自分を映す優しい鏡として使おうって。
お人好しで、つい熱が入りすぎる私の甘さを、AIに冷静に見つめてもらう。
「その優しさ、相手の歩みを止めてないかな?」
「その言葉、心に届いてるかな、それともただの独り言?」
耳が少し痛いけど、それが心地いい。
その冷徹さが、私の熱量を誰かを優しく動かす光に変えてくれるから。
綺麗事はいらない。一緒に、歪んだ線を描きましょう。
不器用なままでいいなんて、もう言わない。
不器用なまま、損ばかりして眺めてる日々は終わりましょう。
これからも、私はきっと出しすぎちゃうかも。
喉をカラカラにしちゃう。
コントロールできたり、できなかったりなのも人生の楽しみよ。
その計算外の優しさが、私の体温。
スマートじゃなくていい。
世渡りベタでいい。
おんなじ乾きを感じてるあなたと、一緒に自分色を形にしていきたいんです。
最後まで読んでくれて、ありがとうございます。
あなたの喉、少し乾いてる?
その熱を、私と一緒に、そっと価値に変えていきませんか。

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