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宇宙由来の魂さんへ💌初めて語る『本当は書きたくなかった』子ども時代の話


■ 宇宙人🚀  七(nA∞Na)が、
『本当は書きたくなかったけれど・・・』な、
子ども時代の話しを、少しします。 

「ちゃんとしなきゃ」「怒られないように」「みんなと同じように」

幼い頃・・・

気づけば心の『どこか』で、そんな風に抱いてた気がします。

でも、本当は、自分の「したい」をそのまま表現したかった。

だけど・・・

それをすると、怒られてしまったり。
そんな事が度重なり、子どもながらに、いつも息苦しかった。

そんなあの頃の話を、今日は初めて、してみようと思います。



■ 団体行動と「正解」探しの子ども時代

町内会、学校、親戚の集まり……。
いわゆる“集団行動”の中にいると、「こうしなきゃダメ」「みんなと同じようにしなさい」って言われたり、そういう空気が、暗黙の了解だったり。


私は、そういう“ルール”にうまくなじめませんでした。

素の自分でいると、怒られたり、笑われたり(よくない感じで)、
{大衆の中の1人}に、スマートになることが、
どうしても出来ませんでした。


だから、「何が正解なだろう?」「どう動けば怒られないんだろう?」と頭の中でぐるぐる考えて・・・

でも結局、その“正解”は分からないまま。

考えすぎて動けなくなって、縮こまって、すごく不自由で、苦しくて。


そんな自分が嫌だったし、「みんなみたいに普通にできたらいいのに」って、頭のどこかで抱いてました。



■ 「自分のしたいこと」と「周囲の期待」のズレ

自分の中には『コレをしたい』という本能がありました。

でも、それをそのままやると、怒られたり、浮いてしまったり、周囲の反応がこわくて、ビックリしてしまう。

だから、やりたいのにできない。
言いたいけど、こわくて発言できない。

そんな風に縮こまって、周囲をうかがい、
怯えながらのあの頃・・・


本当は、怒られたくなかった。

褒められたかった。

受け入れられたかった。

「そのままでいいよ」って言われたかった。




■ 今、あの頃の私に言ってあげたいこと

私、ずっと頑張っていたよね、張り詰める程に。
「合わない」と感じながらも、どうにか周りに合わせようとしてた。
素のままだとうまくいかない世界で、精一杯ふるまってた。


だから今、あの頃の私に言ってあげたいです。

「おつかれ様。
あなたの“したい”も、“そのままのあなた”も、
それは素敵な個性で、オンリーワン❣️」

   

正解なんて、ほんとは必要なかった。
あなたが安心できる場所、素直な気持ちでいられる場所は、ちゃんとある。
あの頃の私も、そして今のあなたにも。



<まとめ>
時代は今変わり、『個の時代』へと

大人になった今の私なら、見た目も中身も、生粋の宇宙人で、好きな事、やりたい事をどんどんやっちゃう、空気読まない、地球のアレコレに好奇心旺盛な、宇宙人コドモな私は、生粋の地球人たちから見たら、それはそれは、浮いた存在だったろうって、よく分かります。


同じように、こちらをご覧の、宇宙由来の魂さんたちは、幼い頃から、地球での苦労が多かったかもしれません。


たった一つ、今ハッキリしていることは、
自分にとっての正解は、自分の中にだけある。
というコト✨

あなたの正解は、あなたの胸の中に。

お互いが、それを受け入れ、認め愛、
理解しあうのが、今この新時代🌈


🌎地球がどんどん生きやすく、
軽やかな球(ほし)になっていて、
とても嬉しいです🥰



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