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yuske__nakajima
*ガーシュウィン♪🌸 カプースチン♪🌼
こんにちは。マロン🎵です。
今回は20世紀のクラシック?作曲家と言われるガーシュウィンとカプースチンについて書いていきたいと思います。
マロンは大勢のクラシック作曲家をすべて知っているわけではありませんが、その中でポピュラーやジャズ要素などを取り入れたマロン🎵の好きな作曲家である2人について書いていきます。
近現代の音楽家は後の世の中でクラシックと言われるのでしょう。
🌼ガーシュウィン(1898~1937)
アメリカ出身。東欧系のユダヤ人の移民がルーツだそうです。
少年時代は素行不良だったとも言われます。
13歳からピアノを習い、独学で管弦楽のオーケストレーションを学びました。
ポピュラーや黒人音楽のジャズとクラシックを融合させた音楽も生み出しました。
ミュージカルや舞台音楽も作曲しました。
ジャズの『サマータイム』『アイ・ガット・リズム』などもあります。
多忙な生活でうつ状態になったりしました。脳疾患のてんかん発作や意識障害が出て手術も行われましたが、38歳の若さで亡くなりました。
『ラプソディー・イン・ブルー』が有名です。
💐カプースチン(1937~2020)
ウクライナ出身です。
モスクワ音楽院を卒業後、ジャズ楽団、軽音楽管弦楽団、映画交響楽団に参加しました。
数多くの高度な演奏技術を求められるピアノ曲を作曲しました。
下の動画は小新田銀河さんの動画です。(youtubeは銀ちゃんねる)
2019年から音大を卒業して演奏活動をしています。
とても繊細で優しく粒だった音を奏でる方です。
声楽も得意な方です。
🎤唄う銀ちゃん😮
以上マロン🎵でした。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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