接種者がシェディングを語る意味
コロナワクチンを巡るシェディングは、非接種の方が訴えることで「分断を煽る」という意見がよくあります。それで直接的に非難を受けた非接種の方もいると思います。
だったら、接種者が語ればいいじゃない。
当人が語るんだから、問題ないでしょ?
このブログは、そんな思いもあって始めたところがあります。
シェディングは語るべきこと
本来は、積極的に語るべき話題です。
その理由はただ一つ。
接種者の健康問題にかかわることだからです。
ずっと言ってますけど、周囲の人に影響を及ぼすくらいのものが、発信者本人に影響を与えないわけないじゃないですか。
例えば、胃などの内臓の調子が悪くなったり、虫歯になったりしたら、口臭が悪化するとかありますよね。
それで自分の体調の悪さを自覚できたりするじゃないですか。それと同じだと思うんです。
また、ここ数年の観察によると、体調の変化で臭いも変化してます。
そのメカニズムはわからないけど、体内でなんらかの変化が起きているのだと思います。
しかも断続的にせよ、接種はやめてるのに臭いが続いているじゃないですか。また、臭いはないのに何かしらを発している人も増えているじゃないですか。
続いているということは、すでにもうメカニズムとしておおよそわかっているけど、体内で毒性の再生産が続いている証左でもあると思うんです。
だったら、その対処しなくていいの?って話ですよ。
接種者たちの体調不良
何度も言ってますが、周りの接種者たち、なんだかわからないけど体調不良ってのが多すぎです。
でも「何か変なんだよね」で済ませてて、適切な対処ができていない。
だからいつまでたってもよくならないし、「体調不良」がどんどん連鎖的に起こっている人もいる。
一難去ってまた一難、的に、治ったと思ったらまた別の何かになってる、人も多いですよね。同季節の中でインフルとコロナ両方感染するとか、しょっちゅう聞きます。
原因がワクチンかもしれないって思い至らないから、いつまで経っても変わらないし、むしろ悪化する感じがします。
そんなのを見ていると、シェディングの影響は接種者のほうが受けやすいんじゃないかと思うんです。
だって、体内に爆弾抱えて歩いてて、道の向こうから同じ爆弾抱えてさらに着火直前導火線剥き出しの人が来てすれ違ったら、そりゃこっちの爆弾にも火が点きますよ。
そうやって、接種者の間で体調不良のお裾分け?をやってるんだと思います。
そんなことしてるから、風邪とかではないものでも、同じ場所にいる人達の間で体調不良が伝染するような現象が起きているように思うんです。
特殊能力?
以前、友人にシェについて話をしたところ、「その能力(能力⁉)を活かして仕事にしてみたら」的なアドバイスを受けたことがありました。
その時はバカにするな、ぐらいにイラついたものですが、今となってみれば、それもありかも、と思ってしまいます。
もう少しエビデンス的なものがわかってくるなら、やれるかもしれません。
そして、こういうことを接種者がやることに意義があるのではと思います。
非接種の方がやったら「分断」扱いになってしまうなら、では同じ接種者がやったらいいんですよ。そうすると、接種者から同胞への、ただの「アドバイス」ぐらいになるし。ちょうどいいですよね。
また、その「アドバイス」の中に、自身の「ワクチン被害」も体験談で入れればばっちりな気がします。
ハイブリッド接種者
…まあ、なんて勢いのいいことを書きましたが、すでに何回かやってます。
当然ながら、スルーされます。
この人頭おかしくなったんだな、くらいの扱いです。
同じ接種者でこれなら、確かに非接種の方が言ったら「分断」扱いされてしまうのも、頷ける感じがします。
だからなおのこと、接種者が言わないと!
ただ、そもそも、臭いが分かる接種者がどれくらいいるかわからないのですが、どうなんだろう。あと、臭いが分かる人はいるかもしれないけど、それが「シェディング」だと理解できる人(つまり、ワクチンの害をそれなりに学んでいる人)はかなり少ないですよね。
「シェディングがわかる接種者の会」とか立ち上げて活動してみたら、とか妄想だけは広がります。
そんな人たちで、シェディングがわかる「ハイブリッド接種者」として、「分断」を埋める役割が担えたらいいですね。
