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Mrs. Green Apple “lulu.”のピリオドは「終わり」と「略」のダブルミーニングなのかも

lulu.なぜピリオドがつくのか?

luluはさまざまな言語の口語的意味として、次のようなものがある。

素晴らしいもの(英語)
魅力的な人(フランス語)
可愛らしさ・親しみやすさ(ドイツ語)
宝石(アラビア圏)

(フリーレンにおいては、ヒンメルの視点なのかなとか思ったり。ヒンメルは、鏡蓮華を模った指輪をフリーレンにプレゼントしている。きっとそこには宝石がついていただろう。鏡蓮華の花言葉は「久遠の愛情」。luluというワードに、ヒンメルがフリーレンに愛を遠回しに伝えたように、我々JAM’sに久遠の愛情を注いでくれているとすればそれは素敵だなと思った。ミセスは愛を歌うバンドだしね。)

さて、本題に戻りまして、「.」でイメージするもの。“終わり”ですよね。終わりはミセスを語る上で欠かせないキーワードではあると思う。でもなんでフェーズ3の始まりなのに?という疑問はあったりする。終わりを見据えたフェーズ3ということなのか。

私個人としては、終わりという意味と、「略」という意味とのダブルミーニングとして受け取った。例えば、グラフを用いて説明する際に、図1とか書いたりしますよね?英語だとしばしばFig. 1というように書かれます。Figure の略としてのFig.である。素晴らしいミセスのそしてJAM’sの旅はまだ続くぞという所信表明とも考えらるのだ。(ちなみにLuluから始まる単語を探してみたが、洋服ブランドのlululemonしかなかった)

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