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『noteと生きる。』──noteの習慣化で育まれるものとは?

noteの更新ができないと
そわそわするようになってきました。


それは、発信者としての焦りではありません。
歯磨きやお風呂をおざなりにする罪悪感、
その日の煌めきを掬えなかった罪悪感に近いです。


noteが生活に染みついて習慣になってきた証なんでしょうきっと。
このnoteを始める最初の目標が「noteの習慣化」だったので、目標達成ですね。


「noteの習慣化」の目的は、2つでした。
1.自分が心から発信したいテーマを探るため
2.自己理解と癒し

どちらの目的も習慣化する過程で、自然と達成できました。

僕が発信したいテーマは、
『本音で生きて、人生に愛や希望を持ってもらうこと』

自分の正直な気持ちを置き去りにしないで、
真っ直ぐ、したたかに、穏やかに暮らす。

僕にとってnoteは、
正直な気持ちや本音を見つける場所。
その輪を少しずつ広げていく場所でもあります。

書くことで、自分を深く知り、取り巻く世界を深く知る。
そこに生まれる、発見の喜び、驚き、感謝、感動、悲しみ、憎しみ、虚しさ、儚さ、慈しみ…
すべての感情が癒しに繋がります。

この営みは、これからも続けていきたいです。
『noteと生きる。』
ちょっと大袈裟だけど、今はそんな気持ちです。

ブラウニー


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