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100日連続投稿で見えた100日目の奇跡

はじめに

この記事で100日連続投稿を迎えます!!
ありがとうございます!!


100日目の今日。
ふと、感じたことがありました。
それは…

シンプルに"クリエイター"でありたい。


という答えでした。
この真っ直ぐな気持ちに、100日目のタイミングで出逢えたのは必然という名の"奇跡"と呼びたいです。


新しい方向性の違和感

最近、発信の方向性を少し変えて
『繊細で理想が高い感覚肌さんに寄り添うエッセイスト』として発信を始めました。

理由は、発信活動をライフワークとして伸ばしていきたいからです。
必要な人に価値提供して、その対価をきちんといただく"仕事"として成長させていきたいと思っています。


そのためには、ただ日常のエッセイを書き綴っている発信者ではなくて、特定の誰かのお悩みを解決するサポーターのような発信者であるべきだと思っていました。


だから、屋号のような発信コンセプトを掲げたくて、『繊細で理想が高い感覚肌さんに寄り添うエッセイスト』を語ることにしたのです。


このターゲットまさに自分自身。
自分が持つ特性で悩んで解決したことや悩みに寄り添うような発信をしていきたいと思いました。


けれど、今日になって少し、
このコンセプトに違和感を感じ始めました。


窮屈に感じたのです。


繊細で理想が高い感覚肌さんに寄り添いたい想いは確かにあります。
けど、それをメインにすると自分の発信の幅が狭くなってしまいます。
(そもそも、狭めることでターゲットに届きやすい発信になるので、悪いことではなく、むしろ良いことのはずなのですが…)


僕はもっと自由に羽を伸ばして発信したい。


エッセイに限らず、日記や雑記、漫画、アニメ、仕事のことも自然に書きたい。

文章だけではなく、音声の発信もしたい。(前のアカウントではスタエフをやってました)

純粋にクリエイターとして色んな発信スタイルやテーマをnoteをベースにやってみたいと強く思いました。

そのほうが、自分らしい。


発信の軸は、本音で生きること。
これはやっぱり揺るぎないです。

本音で生きるために発信してきたし、
100日連続投稿もしてみました。

これからも、本音で生きていくために発信し続けます。
連続投稿には、もうこだわりません。
無理して体調崩したことがあって、それじゃあ本末転倒だなって。


"本音を生きるクリエイター"として、大きく今までと変わらず発信を続けていきます。


その上で、ライフワークとして成長させていきます。収益化も目指していきます。


いつも記事を読んでくれる読者の皆さま、心から感謝しています。
はじめましての方は、何か心に触れるものがあったなら、これからよろしくお願いします。

最後に

100日連続投稿して見えたのは、
結局"本音"でした。

100日目にふと感じた違和感とクリエイターでありたい純粋な想い。

書くことを習慣化し、継続してきたからこそ見えたのだと思います。

これからのブラウニーもよろしくお願いします🧸


ブラウニー


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