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推し活卒業宣言!? 次にくるのは『推され活』

あなたを応援したいという人は、きっといる!
今こそ『推され活』をはじめてみよう!



ほしいものリストの過去と現在

ひと昔まえ、amazonのほしいものリストを公開すると、

  • デジタル乞食

  • 物乞いのようではしたない

  • どうせメルカリで売るんだろ?

などと揶揄されて否定的なイメージがありました。

しかし令和の現在は『推し活』文化が浸透したおかげで、投げ銭やスーパーチャットに抵抗がなくなったように思います。
ライブに行ったりグッズを購入して応援するのと同じような感覚です。

むしろ、amazonほしいものリストは推しが欲しいものを直接届けることができる点で双方に喜ばれる、win-winな仕組みです。

わたしも推されるときが来た

好きなことだけをコツコツ続けてきて、YouTubeの登録者数が900人を超えたころ、視聴者から以下のようなコメントが届きました

「ほしいものリスト公開してください」

正直びっくりしました。わたしなんかがもらっていいのかな?と。
同時に「意地汚い」と思われないかな?と心配もありました。
それでも活動が評価されたのだと前向きに考えることにしたのです。

ハタと困った、特にほしいものがない

何をもらえたら嬉しいかと考えてみました。

最近、引っ越したばかりで多くのものを断捨離した経験から、物理的に部屋のスペースを支配し空間を圧迫するモノはちと困る。
だいたいほしいものは自分で買うことができるし、そこまで貧乏なわけでもない。
kindleの読みたいマンガリストはあるが他人に購入してもらうのも変だ(そもそも電子書籍はプレゼントできないらしい)。

となると日常の消耗品になるが、食べ物には消費期限がある……

デジタル食券でほしいものリストをつくろう

そこでデジタル食券です。理由はいくつかあります

  • 物理的にかさばらない

  • たくさんもらっても困らない ← 有効期限はだいだい数か月から1年

  • 五百円から数千円まで価格が自由に設定できる

  • その時の気分で好きなものが食べられる

さらに食べたものを写真で撮ってSNSで投稿すれば、推し活として購入してくれた人にも喜んでもらえるというおまけつき!

わたしは自分の家から歩いて行ける範囲にある、吉野家・モスバーガー・プロント・すかいらーくをリストに入れました

こちらがわたしのほしいものリスト↓

https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/3SUAF6KC95BXB?ref_=wl_share


amazonほしいものリストの公開の仕方

わたしはここを参考にほしいものリストをつくりました

デジタル食券の追加の仕方

デジタル食券やギフトコードをほしいものリストに追加するには以下のように少し工夫が必要なようです。


はじめよう!『推され活』


早速きのう、はじめてのデジタル食券(吉野家)がメールで届きました!
大切に使いたいと思います。
SNSでお礼を言うのを忘れずに!

あなたを応援したいという人はきっといます!
まずはほしいものリストの公開から。

いまこそ『推され活』はじめてみませんか


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