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本当にこれでいいの?ぶっくんのThreads

皆さんこんにちは。ぶっくんです。

僕は今年の2月の末から、本格的に “Threads” の世界を歩くようになりました。

ただ、ぷらぷら回ってるわけではなく
僕なりに色々と冒険してるわけなのでして――

あまり大きい声では言えないですが、
ただ、楽しんでしまっているのです (小声)

Threadsを始めたきっかけは、とあるセミナーに参加したことですが、

→ Threads をやるなら noteへの導線にしたい。
→ 自分の記事に人を集めるなら、もっと僕の noteの世界を広げたい

そう思うようになりました。

しかし、実際やってみるとわからなくなってしまいます。

みんな同じようなことを言っているし、
アルゴリズムによって、毎日同じような投稿ばかり目につきます。

・・・

もちろん、僕も便乗したのです!
量産型です!!

・・・

いまいち、楽しくないんです。
結果が出せない僕の力不足ではあるのですが、
僕ってさ、「楽しい」じゃないと急にスペックが下がるのじゃないですか~←知らねぇよ

だけど、
人生ってさ、楽しいだけで乗り越えられることばかりではないですよね!

毎度の事、
「ぶっくんは、甘いよ…」なんて声が聞こえてきそうです。

ってとこまでが、
5カ月間 Threads をやってみたぶっくんの現状です✨


✎*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

この記事は、ぶっくんが Threadsの世界では、
どんな発信をしているのか、なぜ 結果がでないと言っているのかを見ていきましょう。

そうですね、
皆さんは「授業参観で我が子を見守る親」の気分でこの記事を読んでもらえるといいですね。

✎*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


量産型の投稿とは?

多くの人が反応しやすい “型” に沿って作られた投稿。

例えば Threads だと、

  • 「昔の私は〇〇でした。でも今は△△です」

  • 「あなたが苦しいのは〇〇が原因です」

  • 「大事なのは〇〇すること」

  • 「実は成功している人は〇〇しています」

みたいな、『誰でも簡単にできる』と読者が共感しやすい構造のものです。

僕がイメージしやすいように「量産型」と言っているだけで、
内容に中身が無いわけではありません。

量産型の発言でも言い続けると、
説得力が生まれるのです!


ぶっくんは「量産型の投稿」やらないの?


いや、僕なりにやってます。
ただ、まだ色々と未熟なのです。

勉強中です。

僕は「やってみないとわからない♡」タイプなので、色々と試していってるところです。


結局、ぶっくんも量産型かよ…


僕は量産型アンチじゃないですからねッ!!
むしろ、それで思い描いたものにたどり着けるなら、やっていこうとも思っています。

「やってみないとわからない♡」がぶっくんだからね(2度目)

ただ、考えちゃうんですよ。
たしかに型にハマったやり方だと、「誰でも簡単」かもしれませんが、

なんていうか、“コレジャナイ感” が否めない。


投稿は言い続けることが大切


何をするにも続ける事って本当に大切。
だけど、それがなかなか難しい…。

結果が出ないと途中で諦めちゃう人が多いからですね。

だからこそ「誰でもできる」量産型テンプレートがあるといいですが、
それって、もう AI でもできるよねって話。

世の中では、AI の方か効率的、
いや、AI で書いた文章はつまらないと意見は分かれていますが、

僕は、僕が楽しめたらどっちでもいいですッ!!

\ 自己満足かいッ!! /
「授業参観で我が子を見守る親」の気持ちで、この記事を読んでる方はどう思いますか?

でも、やっぱり『結果』は見ていかなくてはいけないとも思います。


ぶっくんは、Threadsの世界は何が楽しいの?


何が楽しいのかって言われると、上手く答えられないのですが…
ほとんどが他愛もない会話ですね。

僕は基本、朝、寝起きでスレッズを回ります。

日によって挨拶は様々ですが、
朝の投稿は一番ぶっくんらしさが出てると思います。

どうでしょうか?
👇 👇 👇

ときには QRコードまで作ってしまう僕…
わざわざ、読み込む暇な人はいないだろうと思ったら結構見てくれた人がいてビックリ( ゚Д゚)しました。

誰が一番暇人かと言われると僕かもしれません…

でも、こーゆー “僕らしさ” が出てくるものが楽しいなって僕は思ってますッ!!
もちろん結果も大切です。

「授業参観で我が子を見守る親」の気持ちで、この記事を読んでる方はどう思いますか?

きっと僕の素直な心に触れて涙を堪えてると思います。


それって説得力ある?

自己満足で『ぶっくんの noteの世界を広げたい』という目的は叶うのか?
ってことですが…

僕も、“Threads” の世界は迷いながら進んでいるのでこれが正解なのかはわかりませんが、今の時点では、目に見えた結果にはつながっていません。

説得力って、主にこの3つから生まれることが多いです。

実体験があること
 → 自分が悩んで、試して、変わってきた話。

言っていることと行動が一致していること
 → 「自分軸が大事」と言いながら他人の評価に振り回されていたら、説得力は弱くなる。

発信を続けて積み重ねること
 → 一回の投稿ではなく、「この人はずっとこのテーマを考えているんだな」という信頼。

僕の場合、最近の会話を見ていると、ただ知識を語りたいというより、

  • AI 時代に人間らしさって何だろう?

  • 自分らしさって何だろう?

こういう「問い」を持っているのかなと思います。

この「答えを教える先生」ではなく、「自分も悩みながら探究している人」という立場なのは、むしろ共感されやすくて、長い目で見ると説得力につながりやすい。

だから、今すぐ「すごい人」になるというより、

自分の体験と言葉を積み重ねていけば、少しずつ『この人の話は聞きたい』と思われる人にはなれる。

少なくとも、僕が今続けている「自分の気づきや変化を発信すること」は、その方向につながっていると思っています。

というわけです!!


ぶっくんの課題。


ここまでお話しした僕の行動は、キャラクターとしては
かなり強いですが、“集客” としては足りない部分があります。

「届ける技術」が弱いと、いいものを持っていても届きにくい。

だから僕に必要なのは、

ぶっくんらしさを量産型にすることではなく、ぶっくんらしさを見つけてもらう技術を身につけること。

「ぶっくんだから読みたい」と思ってくれる人を増やしつつ、今のSNSでもちゃんと人に届きやすくできるようにしていかなくてはいけません。

答えは「もっと自分らしく」でも「もっと量産型に」でもない

必要なのは――


分析

例えば、
この投稿は、まあまあ反応があったやつです。

これを分解すると…

① ツッコミたくなる隙を作っている

「なんで起きてるんだいっ!!」は、
これは単なる疑問形ではなく、わざと隙を見せることで
ツッコミたくなる空気を作っている。

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② キャラクターが出てる

「煽ろうとしたけど失敗した」という流れが、ツッコミポイントでもあります。

(๑・̆⤙・̆๑) ← この顔も我ながら可愛いと思ってる。

ただの挨拶で終わらず、ぶっくんの寝起きのストーリーになってるのも良きかな。

✎*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

③ 読む人が主役

この投稿って、自分の話をしてるようでいて、

実は最後は

「あなたはなんで起きてるの?」(๑・̆⤙・̆๑)

という空気になってる。

だから会話が始まるというわけ。

✎*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

この分析を10〜20投稿分くらい続けたら、「ぶっくん流・コメントが集まる投稿の法則」が見えてきそうな気がします。

そこから先は、量産型を真似するんじゃなくて、自分の勝ちパターンを再現できるようになるはず。

「授業参観で我が子を見守る親」の気持ちで、この記事を読んでる方はどう思いますか?

そうですよね。
「ぶっくんはおバカだから分析したところで、きっと変な行動するんだろうな」ですよね。

(๑・̆⤙・̆๑)


ぶっくんの変化

僕の “Threads” の世界の冒険は、まだ始まったばかりですが、
note の歩き方も変わってきてまして…

メンシプに入ってみたりしてるのです。

今まで無料の共同マガジンや、メンシプにお誘いしてもらいましたが、
“自由にやりたい” と言う理由でどれもお断りしてたし、

note 内でも仲良しグループが各々あったりするのですが、
僕はどこにも属していませんでした。

そんな僕がメンシプに入ったのです!!

っていうのも、
まいこさんの記事が読みたいなって思って。

まいこさんは、Threads で出会った方なのですが、
いわゆる “量産型” とも違って、記事を売るための誘導的な言葉をあまり使わないんですよね。

本当にまっすぐ道案内してくれるんです。

まいこさんは note の世界からそのまま Threads に来たって感じの方で、

“自分らしさ” の世界を広げて届けてる

そんな、まいこさんを見て学びたくなったのです。


今回は、Threads × note をやっている僕の現状報告でしたが、

「授業参観で我が子を見守る親」の気持ちで、この記事を読んでる方はどう思いましたか?

(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

そうですよね!
何度も同じネタ使いまわしててウザいですよね!

「授業参観で我が子を見守る親」ってなんやねん!ってなりますよね。

✎*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

“自分らしさ”

これは、僕のテーマでもあるし、多くの人達のテーマでもあります。

日本では、周りに合わせるチカラ――
良く言えば、“協調性” を強く教育されてきました。

正解とそうでないものをハッキリと分けて考える思考ですね。

しかし、AI が「正解」を導き出す時代に、
「正解」に価値があるのかと言われると…

それよりも、「自分らしい不正解」のほうが僕は好きです。

おバカな僕でも出来るというのは語弊がありますが、
ただ、社会に合わせて眠らせてきた『あなたらしさ』を一緒に起こしていけたらと思ってます。

この記事でお話しした通り僕は自由にやっています。
そんな、僕を見て “自分らしさ” を探してみてください。


僕は “自分らしさ” のことを『🐱 猫』と呼んでいます。


“自分らしさ” がわからない。前に進めない。

なにか思うところがあれば、
「やるべき一歩が踏み出せてない🐰ウサギ」か
「行動に自信が持てない🐶チワワ」か
「今の自分を守りたい🦔ハリネズミ」です。

思考の進み方を可愛い動物の特徴に重ねて、段階的に進んで行くのできっと楽しいです。

ぜひ、読んでみてくださいね🐾



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ぶっくん|AI の時代だからこそ「これでいいのだ!」クリエイター 記事を楽しんでいただけたらとても嬉しいです!これからも心に寄り添える内容をお届けできるよう、頑張りますね。