金の亡者になるなら、読もうじゃ!
予想外に売れたので急遽3部限定に致しました。
こんにちは。ぶーです。
企画があったので、乗っかってみた。
【思いつき】
— 無職note研究所 (@nojob_zz) May 5, 2025
無職、明日ひまです。
あなたの書いた記事を読みたいです。
有料note100円で書いてください。
できるだけおもろいやつを。
ジャンルはなんでもOKです。
で、ここのリプに貼り付けてください。
全部買って感想リプします。
20本は欲しいです。
よろしくお願いします!
つまり、24h以内に100円のnote出せやー!っていう話。
こういうのは、即手をあげてしまう性分。
今回もそれ。なので、サクサクと執筆していこうと思う。
100円。
100円。
100円。
100円だよ??

よくみるテーマは「100円で出来ること」等だ。
危うく執筆しそうになったが、自分がワクワクしなかったので却下。
でね、『金の亡者』
について書くことにした。

どうよ?ね?何かワクワクするでしょ??とりあえず私はワクワクしたのでこれについて書く。
世の中には、いろんな「お金の話」が溢れている。
投資、副業、仮想通貨、節税、貯蓄術──
でも今日、私が語るのはもっと泥臭くて、もっと人間くさい話。
テーマは「硬貨」
100円玉や500円玉といった、あの小さくて地味な金属たちだ。

今どき、誰も注目していないと思った???
ちっ!ち!ち!ところがどっこい!
硬貨は、いまだに人の欲をくすぐる、お金の匂いがする存在なのだよ。
なぜ今、「硬貨」なのか?
それは、硬貨が「お金の物語」を最も濃く象徴しているから。
たとえば、あなたの財布に入っているその100円。
それが偽金だったら?
法と欲望、信用と欺瞞、幻想と現実。
そう、お金はいつだって「表と裏」を持つ。
今回のnoteでは、偽金と転売。
つまり同じコインの両面をじっくり観察していこうと思う。
コインだけにね。

※この記事は、道徳を説くためのものではないです。
※倫理観に訴えるつもりもない。
ただ、ひとつの問いを軸に書いてみた。
「あなたは、何に価値をおいて見ているのか?」
それでは──
金の匂いに誘われし者たちへ。
ようこそ、亡者の世界へ♡
闇ビジ
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