国会議員は国民が何を望んでいるか分かってない
ほんの一部の富裕層を除く
一般国民は何を望んでいるのか。
物価高対策。 だが
物価を下げてというのは不可能だ。
世界はすでに2倍以上になってる。
輸入大国のわが国は
原料が上がっているので
ほぼすべての物の価格は上がる。
となると、
給料を上げてもらうしかないが、
それも企業はビビって内部留保に
回したり株主配当に回すから
従業員へは降りてこない。
政治としては、
そこの内部留保や株主への好待遇に
メスを入れねばならない。
しかしそれも簡単ではないので、
手っ取り早いのが減税なのだ。
国民負担率が50%近いという現実。
昔と比べてやっぱり取りすぎ。
収入が物価スライドで上がるまでは
減税で凌ぐ他ない。
不良外国人対策。
ただでさえ島国根性の国民。
そもそも外国人には違和感を
拭えないのは仕方のないこと。
で、人が足らないことをいいことに
どんどん外国人を受け入れ
フィルターがザルなので
不良外国人もどんどん入ってきた。
日本の不動産も会社も
中国を始めとする外国に買われ
それを放置、見て見ぬふりをする
議員や役人。
合法的に『侵略』されていることに
危機感を持たないのなら
頭がお花畑化しているのである。
いや、分かっててやってるな。
そいつらから裏金もらって。
この外国人対策の法整備も急務。
減税と外国人対策で
少しは国民の気持ちも落ち着く。
経済対策。
積極財政には賛成なんだが、
同時にムダを極限まで省こう。
この国にはムダが多すぎる。
で、まずは身を切る改革から。
議員定数削減。
国会議員を始め、
各都道府県の議員も多すぎる。
あと役人も多すぎる。
この時代、少人数で多くのことが
出来るシステムが既にある。
民間では、働きの悪い社員は
もう居られない時代なんだよ。
公務員や議員も
働きの悪いヤツラはクビ。
仕事もせずに高給取りなんて
許されるわけない。
さて、日本維新の会、吉村代表と
国民民主党の、玉木代表との
やりとりが取り沙汰されてるけど、
もう完全に吉村代表の勝ち。
玉木代表は素直に負けを認め
政権与党に協力せよ。
『十数年に一度のチャンス』
立憲民主党の野田代表だったか
安住幹事長だったかが言ったが、
それはダメダメ野党連合の
政権交代なんかではなく、
高市早苗というトップが生まれた
奇跡のことをいうのだ。
高市氏のことを甘く見るなよ。
歳や経験なんか関係ない。
生まれ持った器ちゅうもんがある。
誰が自分より器がデカいのか
よーく見極めないと
天国から地獄へ真っ逆さまだ。
ちなみに
私見ですが
10年後には
自由民主党と
参政党の
二大政党に
なってると
思ってます
やっと本当の
二大政党
アメリカに追いつく
ではまた
