ニートの【AIで】チャットアプリ開発日記 #001
こんにちわ、くろまめ!です。
最近、小学生の姪っ子がタイピングの練習をしているらしい。
なんでも、くろまめ!がiPadと外付けキーボードでチャカチャカやっているのを見かけて、とても興味をもったそうだ。
そんなことを聞いて、私はとても嬉しくなりました。
自分が人に影響を与えられた・・・!(自分の存在意義UP!うれしい)
ということで、姪っ子のタイピング力向上を願って、専用のアプリを開発することにした。
どんなアプリを作る?
くろまめ!は結構タイピングが早い方なんですけど、その理由の一つに小学生のころにゲームでチャットで会話してたことが挙げられると思ってます。
チャットって、返信するまで相手に待ってもらってるじゃないですか。
早く返信しないと! =早く文字を打てるようにならなくちゃ!
ってなって、自然と早く打とうと思うようになるんですよね。
誤字脱字も減らそうとしてタイプ力もアップ。
だから、チャットでコミュニケーションをとれるように、専用のアプリを作ってみることにした。
既存のアプリ使えば?
まあ、それでも全然いいんですけど、アプリって制限があったり、有料だったり、不適切な広告が表示されたりすることが多いじゃないですか。
欲しい機能がなかったりするし。
ないならつくったろ!
姉にも姪っ子にも安心して使ってもらえて、自分の開発スキルアップも狙えて一石二鳥なんじゃ?
ということで自分で開発してみるのです。
くろまめ!のプログラミング知識は0
とはいえ、くろまめ!はプログラミング知識なんてほとんどないに等しく、なにからすればいいのかさっぱりわかりません。
そこで活躍してくれるのが、AIなのです。
AIに相談してみる
AIに相談して必要な開発環境や開発方法を教えてもらう。
機能要件や、アプリ名称なども一緒に考えてもらう予定。
必要な機能
必要な機能要件はとりあえず、下記のとおり。
めっちゃシンプルなUI
簡易的なユーザー認証
リアルタイムチャット
フィードバック機能(メッセージ送信後に、タイピング速度(文字数/秒)や間違いの回数を表示。)
ほかにも、姪っ子が喜びそうないろんな機能(着せ替えとかスタンプ機能)を今後つけていきたい。
(スタンプ機能はそれだけで会話してしまうからやめとこかな。)
まとめ
あとはAIの指示に従って開発を進めるだけ!
まだまだ開発途中なのでなにもできていないけど、今後開発状況などを報告していけたらと思っています。
需要があるかどうかはわからないけど、プログラミング初心者でもこんなのが作れるんだ!と興味をもっていただけたら幸いです。
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それでは☺︎ノシ

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