殺意に高鳴る胸
やっと謎が解けた。「どうやってそんな音出すの?」と思っていたworks、そうやって音を出していた。
(うるさいtuneです、音量お気をつけて)
作り方はもう書かない。きっとここまでやる人はほぼいないだろう。そしてこれは生成ではない。生成を利用した作品だ。
はじめてわたしはSunoで楽曲を作った。
視界が晴れた。見えたのは地獄。クリエイターが互いを尊重し敬愛しながら殺し合っている。
わたしはここに来たかった。
やっとやっと来れた。
これから何度も裏切られて、何度も刺されるだろう。だけどわたしも裏切るし、刺すだろう。
やっと生身での対話ができる。
