【映画】「私はどこから来たのか、何者なのか、どこへ行くのか、そしてあなたは…」感想・レビュー・解説

うーむ、この映画はどうなんやろか。ちょっと僕には評価できないなぁ。意味が分からなかった。

僕の感触では、「『エヴァンゲリオン』から『設定』と『エンタメ的要素』をすべて抜き取って残ったもの」という感じの映画。うーむ。

ちょっと何かが違ってたら、吉田篤弘の小説っぽい雰囲気になったかなって気もするけど、とにかく、これは無理だったなぁ。

トークイベントに出てきた、人類学者兼映画監督のオオタさんの話は面白かった。

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