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『うんこドリル』の学習効果が科学的に証明されました!

うんこ編集部の駒井です。
今回は、うんこ編集部員として、うんこドリルの良さをどうしてもどうしてもお伝えしたくて書きました。

うんこドリルの良さは、勉強のドリルなのに、問題がうんこでおもしろいところです。
…それはもちろんなのですが、この良さをさらに伝えたいのです。

勉強のドリルなのにおもしろい場合、どんな効果を生むのでしょう?
・おもしろいから、夢中で取り組める(集中力が高まっている…?)
・おもしろいから、ドリルをどんどんやりたくなる(意欲がわいている…?)
・おもしろくて楽しく勉強できるから、ふつうよりも覚えやすい(インプットしやすい…?)

うんこドリルはお子さまに、上記の効果をもたらすことが想定できます。
この「問題がうんこでおもしろい=意味のある勉強法」説を科学的に真面目に検証して裏付けできればと思い
先日〈「うんこドリル」における学力向上・学習意欲向上が実証実験〉を行いました。

『うんこドリルとうんこではないドリルを比較実験して、学力・学習意欲が向上!!』
今回の実証実験の詳しい内容は、文響社ホームページに掲載されています。
https://bunkyosha.com/news/unko2020
↑是非、こちらご覧ください!

この実験内容を要約してお伝えすると、
東京大学(池谷裕二教授)と共同研究で、2つの実験を行いました。

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【実験1】
・子どもたちにまだ習っていない漢字を「うんこドリル(うんこ)」と「うんこではないドリル(非うんこ)」で学習してもらい、その後どれだけ覚えたかをテストしました。
・結果、漢字の読み問題での正答率が、「非うんこ」より「うんこ」の方がかなり高くなりました(=学力向上に効果アリ)。
・定点カメラでの測定から、「非うんこ」より「うんこ」学習時の方が集中していることがわかりました(=学習意欲向上に効果アリ)。

【実験2】
・子どもが新しい漢字を学習するときの脳波について、「うんこ」と「非うんこ」を使って測定しました。
・脳波のうち、ベータ波とスローガンマ波が「非うんこ」より「うんこ」の方が活発に動いていることがわかりました。
・つまり、「うんこ」が子どもの脳を刺激し、知識の獲得や定着(インプット)をうまく促していることが確認されました。

となります。

写真のように、実験者はうんこドリルとうんこではないドリルで漢字を学習し、研究チームがそのときの脳波を測定しましました。

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脳波の実験では、私もスタッフとして参加し、感染防止対策をとりながら行いました。

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これで、うんこドリルが子どもの学習意欲や学力向上に効果があるということが、しっかりと科学的に立証されたのです!!!
そしてそして
うんこドリルと東京大学との研究成果のPRを展開中です!

現在、各書店にてうんこドリルと東京大学との研究での効果実証をPRする拡材を展開中です!

エムズエクスポ盛岡店様

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MARUZEN & ジュンク堂書店 梅田店様

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ジュンク堂書三宮店様

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フタバ図書GIGA福岡春日店様

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フタバ図書アルティアルパーク北棟店様

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丸善 イオンタウン千種店様

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子どもがおもしろくて夢中になるうんこドリル。
うんこドリルを楽しんで取り組むことで、しっかりと学習効果が得られます!
是非ぜひ、うんこドリルで勉強を楽しく取り組んでください!!

☆文響社公式Twitterもよろしくお願いいたします↓☆

https://twitter.com/bunbun20200401



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