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手紙を書くようにキャッチフレーズを書かせて頂きました。ありがとうございます!

noteで出会った方たちのキャッチ
フレーズを書かせていただいて、
おかげさまで2年目を迎えます!

たくさんの出会いがありました。
ほんとうに感謝しかありません。

じぶんのことを言葉で表現して
くださいって、いわゆる
ブランディングということですが。

セルフブランディングをお任せ
してもらうということは、わたし
じゃないあなたのことをわたしが
やり遂げるということで。

あなたという人物をわたしが説明
するわけですから。

すごく、緊張します。

ひとりの人間のまえに
ひとつの言葉があることで、
その人のなにか可能性を邪魔して
いるかもしれない。

どれが、ベストなのか。
それを、解消する手立ては、
クライアントの方と
コミュニケーションすることが、
一番の鍵であることを、仕事する
中で、見出すことができました。

納品した後、時折うれしい言葉を
頂きます。

「どうしてわたしのことが
わかったんですか?」

そんな言葉をいただくと、それは
あなたの記事を読ませていただい
たからですってお答えしています。

記事の中にその人がどうしても
伝えたかった
言葉が必ずあります。

何作も読ませて頂くと、ここを
いちばん太文字にして届けた
かったんだなってワードが
浮き上がってみえることが
あります。

みなさんの記事は、
わたしにとっての
あなたを形作る言葉への
手掛かりでした。

今日は最近作らせていただいた
コピーの紹介をさせて
いただきますね。


◇人の痛みがわかるとは、自分の傷をなめているだけでは始まらないことを誰よりも知っているももまろさんの言葉。日々のエッセイの向こう側から聞こえてくる声に耳をすませて書いてみました。

ももまろさん

◇キャッチフレーズ
誰がために声はある?


◇肩書
kakuhito

◇肩書のキャプション

ずっと這いつくばるように働いてきて、理不尽な休日を迎えたわたしは、じぶんの深淵をみつめる日々が続いた。ずっと誰かを守ってきたから、わたしを守りたいって思った。自分が今できることをコレクションしながら、生きてゆけたら。わたしだけの足跡をまだ見ぬ白いページにしたためて刻んでゆくよ。


◇いつも繊細な思いをつづっていらっしゃる七織さん。書くということの意欲と覚悟。そんなお話をヒアリングの中でお聞かせ頂いて作らせていただきました。

七織さん

◇キャッチフレーズ

記憶のひとひらを放って
ネコのような白に憧れて


◇肩書

hibi writer

◇肩書のキャプション

この一言に出会うための出来事が人生には用意されている。そんな人生の機微を言葉で紡いでゆきたい。どんな記憶もわたしを形作ってくれた大切なジグソーパズルの一片だと思うから。挑みたい気持ちが心の揺れをふわりと追い抜いていく、over50。これからのわたしが始まってゆく。🐈🐈🐈


◇cosmemania_parisさんは、今はパリでお住いの方。ご自分もブランディングなどのお仕事をされていらっしゃいます。日本人クライアントの方がより自立するお手伝いをしてゆきたいという思いを言葉に綴りました。

cosmemania_parisさん


◇肩書のキャプション

家族でパリに暮して3年。日本では外資系の化粧品会社のプロダクトマネージャーに従事。現在はキャリアに迷う日本女性のためのコーチングであなたを導きます。まだ気づかないあなたの強みを見つけて、他己的な視点でブランディング。マーケやPRもお任せください。声なき声を言葉で紡ぎます。

 ◇肩書
パーソナルブランディング・アドバイザー



◇ヤスアキさんは、エッセイものみならず読者の心を打つ詩を多数創作されています。その詩の宛先に呼びかける切なさと希望を思い描きながら、キャッチフレーズにしたためてみました。

ヤスアキさん


◇キャッチフレーズ
問いかける想い、言葉つむぐ時、きみを近くに感じてる。


今も、あたらしく出会ったnoterの方のキャッチフレーズや肩書などをおつくりしています。みなさんも、もしご入用の際はオーダーしていただけたら幸いです。ご縁が、ありますように。どうぞよろしくお願いいたします!




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ゼロの紙 /歌人 いつも、笑える方向を目指しています! 面白いもの書いてゆきますね😊

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