【感想戦】「乃木坂46と『東京の生活史』」(アルノ、このつまらないパーティー(映画)、一緒に抜け出さない?)
「乃木坂46と『東京の生活史』」の感想戦です。こちらでは、乃木坂回Podcast奮闘記から始まり、Podcast収録の持つ特殊性に話が及びます。私はこーへとキムラ、聴取者の特殊な関係性。誰に向けて話すか?を可変的に調整する必要がある語りの探求。聴き直したとき、僕的にはここが一番面白かったかも。
その後に、乃木坂の39th選抜発表の結果を受けて、選抜常連を選抜から落とす意図(今回は田村真佑でした)がPodcastで話していた運営の戦略と同じ位相(緩やかな対立と下剋上の物語)なのではないか?という話に発展します。そこから、今まで通りのスペースのノリで、中西アルノ=麻生太郎説をはじめ、政局になぞらえ、賀喜先生、和青年局長などが登場します。雑談 of 雑談の末、我々はアルノと映画を共に観る夢をミル。(無料分で公開した早川聖来と文体の変化に関する部分ももちろん含まれています。)
【感想戦】「乃木坂46と『東京の生活史』」(94分)
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