【感想戦】特集:週刊文春「消費する僕と消費される僕」(文春砲は誰にでも平等に降り注ぐ)
特集:文春「消費する僕と消費される僕」回の感想戦(69分)になります。そうです。週刊文春を特集するとはこういうことなのです。このエピソードを配信した週に私はこーへは推しグループの文春砲を喰らうこととなりました。勿論、地獄の窯が開き、ファンダムはうねりにうねりました。この運動は何度体験してもエネルギーに満ち溢れており、壮観です。
本編まだ聴いてないよ〜って人はこちらから↓
この音声内では、
・韓国アイドルと日本アイドル、男女コラボに対する許容度の差。それを決定的に生み出したジャニーズの存在。LAPONEエンタテインメントはこの磁場をゆっくり解きほぐそうとしていたのだが…
・紅白という政治、政治を監視する週刊文春。2025年紅白歌合戦出場歌手をゆる予想。
・藝大と乃木坂を両方こなし、多忙を極める池田瑛紗が乃木坂一本のメンバーよりも健康に見える理由。池田瑛紗や三宅香帆は両方全力なのか?あるいは常に半身なのか?
・私はこーへとキムラ、最近のコンテンツ摂取事情。
Q. 真のインプットって、どうやったらいいの?
A. 古典や論文・研究書(が単行本化されたもの)に触れること。
情報過多の現代において「何を摂るか」よりも大切なのは「何を摂らないか」を決めること。話題の映画を観に行かず、流行の本を読まない。自分の中に積み重ならないと判断した「流行」を避ける胆力こそが、自分自身をゆっくりと醸成していくのかもしれない。(このパートで私はこーへが話していることは話半分で!なんせ極論なので!)
などが話されており、ラフな感じで週刊文春の話もそこそこに健やかに楽しく生活するためには?な話を展開しています。
最後に、
みんな、恋せえよ~!!!!
それではお聴きください。
【感想戦】特集:週刊文春「消費する僕と消費される僕」(69分)
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