私の書いた記事が【マガジンに追加された】が、テーマが完全に畑違いだった件
つい先日、
私の書いた記事が
マガジンに追加されたことを
通知を見て知った。
どんな理由であれ、
自分が自発的に書いたものを
誰かに読んでもらえることは
この上なく嬉しい。
さて、私の書いた記事は、
どんな方が、どんなテーマで、
まとめてくれたのだろう。
その方のnoteを見に行く。
同じテーマでまとめられているのだから、
私と似たような着眼点を持つ方々が、
私が気付きもしなかった切り口で、
私とは異なる見解を述べているに違いない。
そう考えると
純粋にワクワクする!
だが、
実際に見て驚いた。
いや、笑った。
私の書いた記事(下記)が、
【恋愛】をテーマに書かれた記事として
紹介されている(らしい)。
私は超低速のネット環境にいるので、
スマホで画像を読み込むとやたら時間がかかる。
だから、画像を非表示にできませんか?
文字で完結するスマホサイトを
作ってくれませんか?
と私の個人的な希望願望を書き綴った記事が、
何故、恋愛関連のテーマの中に紛れ込むのか。
マガジン機能がポンコツなのか、
その機能を使った方が超テキトーなのか、
私には想定も想像もできない原因に
起因した結果なのか。
どう間違ったら、そうなるのか。
全てにおいて謎である。
ただ、
恋愛について悩んでいる方が、
私の書いたその記事を読むのは
どう考えても時間の無駄なので、
そのマガジンを作成した方を
ブロックさせていただいた。
私がブロックすれば
私の書いた記事はそこから消える、
という認識で間違いないだろうか。
最後に、マガジンを作成する方に一言。
掲載する記事は
ざっとで構わないので
全てに目を通した方がいい。
貴方がどんなに素晴らしい文章を書こうとも、
どんなに卓越した編集能力を持っていようとも、
掲げるテーマにとって
不適当で不適切な記事を
たった一つ掲載しただけで、
貴方と貴方のページの信頼は
即座に失われるのだから。
あ、コイツ、
自分がピックアップした記事を読むどころか、
全く気にもかけてないな、と。
テキトー具合が判断できない塩梅で
テキトーに仕事をする人間
それが今の時代の
【仕事がデキる人】なのである。
私の記事を取り上げてくれた方、
