ゆっくり終末に向かっていた日本だが、2026年初夏、あきらかに3倍速で滅びに向かっている
お久しぶりです。
最近どうですか。
私はnote界隈にいない間も、ずっとずっとずっと自民党にムカついてます。
ほんとに映画『ドント・ルック・アップ』を現在進行形で観ている感じ。
隕石が目の前に迫っているのに、まだかろうじて自分たちに切迫した実害がないから、多数の日本国民はのほほんと空を見ている。
なんだかんだ、最後は、なんとかなるやろ、と甘く見ている。
それまでに出る犠牲は、あなたかもしれないし、私かも知れないのに。
『俺たちは、みんな、死ぬ!』(©『ドント・ルック・アップ』)
ナフサが足りなくなることは、3月の時点でとっくに分かってたはずなのに、すでに5月で、まだ目詰まり目詰まりってバカの一つ覚えのごとく言い続けてるけど、ダッラダラダッラダラこのまま高市で行くわけ?
流石に馬鹿の自民党もマスゴミも、このままこの女をトップに担いだままでは、自民党自体が潰れると分かってないのかな。
自民党だけが潰れるなら万々歳なんだけど、国自体が巻き添えになるので、ほんとに心から迷惑でしかないんだけどな。
それとも国民が、丸ごといなくなった世界で、既得権層だけで、果たして生き延びていけると思っていらっしゃるのかしら。
『国が滅びたのに、王だけ生きてるなんて、滑稽だわ』(©『天空の城ラピュタ』)
嗚呼、シータ。
あなたは正しい。
