名言集 邪道勇者切り抜きセリフ編 1
「人妻に手を出す。他に何がある?」
名誉だとか平和はカネにならない。やるなら見返りがあるべきだ。そうじゃないか?
「当然、金、女、そして名声の為にこそ、喚く異生物を殺す価値がある」
安心しろ───私は人種には興味が無い。
あるのは、利益の強奪と一瞬のスリル──────沸き立つ血の満足以外に、男が求めるものなど存在しない!!
「どこでも「同じ」だ。権威があれば、許されると思い込む」
不思議だ。医者が治す姿など見た事が無いし、政治家が国を動かす姿など存在しないのに、どうして信じるんだ?
きっと奴等も、楽して儲ける事で手一杯だろうに。
「政治事情には一切囚われず、どんな依頼でも引き受ける」
当たり前だ!! 迫害されるエルフ民族が金を持たないとは限らない───逆に、金が無ければ神仏だろうと役立たずだ。
ご立派な名誉などいらん!! 金だ!!
自己満足の押し付けなら余所でやれ!!!
「無論、金にならない訳がなかった───法を守りさえしなければ」
法を守りまともに儲かったことは一度も無いが、法を無視すればご立派さの代わりに私の腹を満たしてくれた。
所詮、「持つ側」の屁理屈に過ぎぬということだ、
「死なない、と連中は思ってるらしい。常に死にかける私には、縁遠い感性だ」
やたら持つ側に限って、見逃す。
というのも、人間社会なぞ人間の思い込みであって、自然摂理は関係ない。
誰も気にしていないぞ。
人間「だけ」だ。
「この前など「お前の貧相な身体では無理だ」と真実を告げてやっただけなのだが、あろうことかナイフを突きつけ「捌いてやろうか?」と魚料理の職人もかくやな、熟練の腕を見せつけた」
子供というのは、これだから───
「一ヶ月80万でいい。お子さんを預けてくれれば、数ヶ月で名の売れた悪党だ」
まさか、教育の才能があったとはな。
まあ、教育とは、綺麗事ほざいている奴等には出来ないものだ。そも現実は厳しく、嫌われなければ教育と呼べぬ。
無論、人間の教育者など、幼い女に鼻の下を伸ばし、気に入らないからと殴るだけのクズだったが。
あれが「ご立派」なら、私は立派さなんぞお断りだ。
さて、切り抜き集なのでここまでだ。
横書きの本編を読むか、邪道作家シリーズを読むがいい。
無論、おひねり制ではあるが有料だ。具体的に言えば、読むなら払え。払わないなら読むなということだ──────強いていえば、私は「引き運」だけは強いので、貴様らの好きなゲームにおいても、御利益として希少なキャラクターに出会えるだろう!!
というのも、作家を長らくやっているからか「第六感」が異常に働く。ここは当たる、というのが分かるのだ。
その能力が欲しければ、読むがいい。
そして、おひねりを払うのだ───万札一枚につき、6ヶ月の効能は保証しよう。
実際、何十万も払うより、当てた方が早くないのか?
こちらに投げれば万事解決だ!! 何せ、私が実際に出来たからな!!!
実体験だ、間違いない!!!
作品テーマ 非人間讃歌
ジャンル 近未来社会風刺ミステリー(心などという、鬱陶しい謎を解くという意味で)
縦書き栞機能付
邪道勇者は横書き記事のみだ。そこは知らん。
テーマは同じだが、ジャンルは••••••犯罪娯楽、いや犯罪活劇、とにかく、都合の良い風に解釈すれば「愛と勇気の物語」と、そう取れなくもない。
何せ、愛などというのは「身勝手の基本」であり、愛があれば大義を掲げ戦争をし虐殺の末に奴隷にしても、神の愛とやらで許されるからな!!
勇気••••••狩りに対する姿勢、という点では間違っていまい。
何であれ、獲物を狙うには必要だ。腰が引けた奴ほど足手纏いな味方はいない。
無論、そんな奴は••••••あれは「事故」だった、とだけ言っておく。
ついでに、邪道作家シリーズも貼ってやるとしよう。
思うんだが、今まで一万人近くがこのサイトだけでも読み漁り、それ以外も含めるなら数万人がタダ読みして何も返さない訳だが、連中は何をしてるんだ?
このサイトもそうだ。無料にすれば読み漁り、有料なら百円すら払わない。
読者に敬意を持てなどと••••••無茶な噺だ。
ガチャに喜んで金を注ぎ、一方で作者はこの扱い。
良い物を作れ? 読者に夢と希望を送り届けろ?
悪い冗談だ──────私の作品より酷い。
まあ、あとは知らん。書くべきと信じ、生きる為に突き進み、売るために広めた。
それが間違いだというなら、そんな連中なぞ知らん。どうでもいいしな。
信じた「何か」はやったのだ──────他に何がいるんだ?
そんなものだ。無論、金になる方が嬉しかったが!!!
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例の記事通り「悪運」だけは天下一だ!! サポートした分、非人間の強さが手に入ると思っておけ!!
差別も迫害も孤立も生死も、全て瑣末な「些事」と知れ!!!