見出し画像

物語フランチャイズ 富裕層ビジネスについて

以前の分は

リンクだけ貼っておく。

さて、こんな風に「物語業界の未来」なんぞ、考えたところで文字通り「1円」も払われないのが日本だ。やれやれ、果たして意義があるのかわからない。

とにかく、書くだけ書いておこう。一応な。


さて、面倒なので要点だけ書くと、アプリで個人情報を登録後、「自身のあるユーザーが勝手に」販売代行を出来る様にすればいい。

適材適所だ。私はTwitterで呟くことが出来ず諦めた殺人鬼だが、そういうのが得意な読者が情報登録さえ行えば代理販売できる様にし、指定のURL越しに販売されれば「ロイヤリティ受け取り」が可能にする。

HPやフェイスブック等も同義だ。別に、売り手が腐れ編集部である必要はない。

今や、デジタルで大概のカタが付く。無論、AIもどきに私と同じ作品が書けるとも思えないので、その辺の隙間を縫った産業だ。勘違いされがちだが物語なんてのは「ビジネス」であって、金儲けの為に、生きる為に、生き方として書いている。

逆に言えば、それがなければ書けない。実際、貴様らは書けるのか?

そういうことだ。少なくとも殺人衝動を実際に持つサイコパス作家の在り方が類を見るとも思えないのでな。何とかして、儲けなければ••••••とにかく、ネット上という場所を選ばず「原価ゼロ」「維持費ゼロ」のビジネスモデルを、阿呆な日本は見出していない。

日本だけだぞ!! 恥ずかしくないのか?


また、わかり易く言ってやると、当然「不動産や株」と同じく、手数料30%だとそれなりの金になるビジネスだ。無論、実際に自前で全部出来るなら手数料50%にしても構わない。以前書き上げた富裕層ビジネスであれば、結構な金になる。

極論、例えば「売る自信がある」というなら、例の記事みたいにサインでも何でも作り手本人から仕入れてそのまま手数料を乗せて売ればいい。大体、このノートというサイトで「自分達で利益を出しています」みたいな事をほざいているのが真実ならだが、であれば自前のHPぐらいあって然るべきであり、そこで売れば良いだろう。

さて、アプリでも何でもいいが、とにかく上記情報の登録後にデータをダウンロード、ないし販売サイトへアクセスさせ指定のリンク解析でアクセス数を計算し利益分配でもいいが、とにかく販売代行を行えばいい。

このやり方なら、例えば貴様らが(自称)売れている人気記事だというならそこに私の作品ないしリンクを貼り付けて売るだけだ。売れれば金になるし、少なくとも小遣いになる。つまり、参入が容易でかつ維持費もゼロ。本来のフランチャイズイメージにある「莫大なロイヤリティ」など存在しないというわけだ!!

当たり前だ!! 書いて仕舞えば、それで終わりだからな!!

何を回収するんだよ、何を。


翻訳などは、流石に専門家に頼みたいが••••••逆に言えば、それすら出来るというなら、やればいい。そして、このフランチャイズ形式の大きな利点は「自由度」が最大の部分だろう。

別に、金持ち相手に指定のサービスを売ってもいい。

無論、私は覆面作家なので表には出ない(殺したくなってくるだけだ)のだが、にしてもサイン程度なら送付可能で「失敗作原稿」や「未公開の新作原稿」でも売ればいい。あるいは、イラストの方が売れるのだろうか?

その場合、私は手数料を頂ければ構わないが••••••とにかく、ノベルティを製作し「富裕層向けの特別品」を「高値」で売る自由もあるわけだ。実際、貧乏人相手に無料で読むのが当然みたいな連中に対して、商売を持ちかけるだけ「無駄」だ。


実際にやった「私」が言うんだ、間違いない!!!



テーマ 非人間讃歌
ジャンル 近未来社会風刺ミステリー(心などという、鬱陶しい謎を解く、という意味で)

あらすじ

殺人鬼作家が作者取材ついでに盗んで奪って暴れまくる。
説明も面倒なので、勝手に読んで判断しろ。グーグルプレイブックス対応で栞機能まで(何故か)ついてくる。

いつの間に対応したのだ?••••••

いいなと思ったら応援しよう!

邪道作家 例の記事通り「悪運」だけは天下一だ!! サポートした分、非人間の強さが手に入ると思っておけ!! 差別も迫害も孤立も生死も、全て瑣末な「些事」と知れ!!!