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白鳥哲監督

「恩送り」という言葉を何回か聞いたことがある。
誰かから親切にされたとき、それを次の人へ繋ぐことで、感謝や温かい気持ちを社会に広げることだそうです。
こういう愛情の循環って素敵ですね。

あの日の優しさを、迷子の子へ


最初に聞いたのは映画「祈り」「不食の人」「LAST HOPE」などで有名な白鳥哲監督のお話からだった。
監督からの言葉には繊細な感受性があふれている。
声も振動、私には心地よく聞こえます。
生き物への優しい眼差し、自然へのリスペクト、自然と寄り添って生きる、
自然回帰への情熱、熱心、愛、献身、いたわり、優しさ、、、そんな想いが言葉の中に秘められてるように私には感じるのです。
その想いをキャッチした人はきっとファンになってしまうでしょう。
外見も凄く素敵な方なんですね。
しかし、その繊細な方だからこそ、傷つきやすい方のようにも思えた。
それもぜんぶ含めてファンです。

以前、大病を患ったらしいのです。
色んな治療を試みたが、最終的に救われたのが、大勢の方の「祈り」、「波動水」だったらしい。
著書も出しておられ、友人に貸して帰ってこないままだが、
表には出てこない色んな治療法があるんだなと知った。
「祈り」は「意乗り」ともいうらしく、大勢の人たちの「想い」が距離を超えて相手のところに飛んでいきそれが身体の修復したというのか、何か作用したようです。
祈りの力は大きいと感じました。
白鳥監督は大勢に守られ、生かされてますね。
これも人徳です。


興味を持ったらやってみるのが自分。
生活が大変でも良きものは試さないと気が済まなくなる。
まず行ったのが「波動水」これは10数年以上前の話です。うろ覚えで書きます。
そこには「水の結晶」で有名な故江本勝先生もおられました。
有限会社I.H.M.ドルフィン。
白鳥監督のご著書にも出てくる吉野内聖一郎先生もおられました。


もうずいぶん前だから私から出ている波動がどうだったか、覚えているのは「不要な考え」「祖父」これらが人生に影響しているとのこと。
他にもたくさんあったが覚えてない。
父方の祖父は父が小さい頃にすでに亡くなっている。
祖父の存在を感じたのは、まだ私が20代の時、実家の庭で突然父親の私を呼ぶ声に「なに?」と振り返った。
そうしたら誰もいない。父は80mほど先の畑にいた。
それで、直感でこれはおじいさんだったんだなと思ったのだ。
肺炎で若くして亡くなったらしい。私も肺が弱く、喘息もちなのは祖父の影響と霊能者に聞いたことがある。

I.H.Mドルフィンでは、波動水を作ってくれる。
自分の波動を調べてバランスを崩しているところを修正すというもの。
作ってもらったものは波動が転写してるので、それを水で薄めてちびちび飲むのです。
水は情報を転写するから薄めても大丈夫なようです。

あるとき体調が凄く悪くて、原液を一気に飲んだことがある。
そうしたら目覚ましい回復で驚いた。
いきなり元気がみなぎって体も軽い、頭もまわる、やる気にあふれて原液の力ってすごいなと思った。
しかし金額が結構行くから金持ちにならない限りササっと購入というわけにはいかない。
またお金貯めて受けに行ってみたいとは思っている。
しかしシャクティのおかげで私は毎日快適に過ごせているからシャクティマットの威力に感謝です。

「不要な考え」は自分でもよくわかっている。
いつも余計なことを心配して思い悩む。
自分でも嫌になるけど、なかなか習慣というのは抜けないのですね。
こういうのってコミュニケーションを勉強していくとなぜその思考になるのか、小さい頃の生育環境にまで掘り下げていくと見えてくるようです。
なぜ?なぜ?を深堀していくのです。
そうやってようやく見えてくるものがあるようです。
私が受講している松苗美加子先生はプロの野球選手にもコーチングされてるようです。
ここまで深堀してくれる先生はいたかな?
出会えてよかったです。



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