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コードギアス奪還のロゼと30代無職

 こんにちは
三度目の投稿ともなると
少し文章を書くのも慣れてきたような気がします。画像なんかも載せてみました、映画見た人には場所わかるんじゃないかな。

今回は作品の感想よりも、タイトルにある30代無職
当時の私の状況説明がメインですね。
前回投稿した時間軸からだいたい半年後くらい、奪還のロゼ上映1ヶ月前ぐらいですね。体調はだいぶ良くなりましたが、問題は山積みでした。

「30代半ば独身無職実家住みの病弱」という社会にとって特級呪物と化してしまい、今後どうすっかなあ…っていう感じでした。
精神的に落ち着いてきた方がよけい憂鬱になってしまうので
とりあえず働くかと思い。
知人の職人さんの伝手で、あちこちの現場で働きはじめて日当を貰う生活で人生を再スタートさせました。
周りの人に助けてもらい、少しずつ体力も戻り始めた頃に
親から「家業の不動産屋を手伝って欲しい」と言われたことがきっかけで 不動産の仕事を始めました。
実家住み日雇い労働者に拒否する権利などありません笑

不動産の仕事はやったことは無いけど、前職で住宅設備はひと通り触ったことあるのでなんとかなるだろう。
仮に社長になるとしても5・6年後でしょ?
何より日雇い労働者から会社役員という肩書きに惹かれて簡単に受けてしまった。
それが地獄の日々の始まりだと知らず…

そんな浮かれポンチの状態で、奪還のロゼ第1幕をみて
コードギアス面白え!!うえしゃまサイコー!!
アクスタ始めて買った!!など非常にはしゃいでいました。
地獄の日々のスタートと彼女の沼にはまっていく
そんな第1幕の思い出でした。

今回はここまでです
見てくれた方ありがとうございます!!。<m(__)m>
また投稿します。











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