海外ではコロワク後遺症の治療法がちゃんと開発され多くの後遺症患者が救われていますが、何故か日本では全く周知されていません。「ワクチン問題研究会」「全国有志医師の会」「患者の会」「mRNA国民連合」などの似非反ワクチン勢力が紹介しない(隠蔽してる)からです❗😡
実際にコロナワクチンを顕微鏡観察やラマン分光法や調べ、添付文書に記載されていない成分(酸化グラフェンや55の未申告化学元素)と、ナノテクノロジー物質の顕微鏡観察映像を発表している医師や学者が海外には2021年から大勢います。
最初にコロナワクチンを徹底検査したスペインの科学者チームのラ・キンタ・コルムナ、イ・ヨンミ医師、日本の沖縄キリスト教学院大学のブロウディ教授、デビッド・ニクソン医師、アナ・ミハルチャ博士、生物工学者のロレナ・ディブラシさん、エドワード・グループ医師、アンドレアス・カルケル博士などです。
全員ではありませんが、彼らはコロナワクチン後遺症の治療法も紹介しています。
https://note.com/michisleepy/n/na8bb0b602050
https://note.com/michisleepy/n/na3c8bbffe057
アナ・ミハルチャ博士のEDTAや高容量ビタミンcやメチレンブルーを使用した治療法が評判が良いですね。
これらを日本の反ワク医師や学者やジャーナリストは何故か話題にしようとしません😠
自分は2023年秋頃からこのことをずーっと訴えています。ワクチンの本当の中身を一向に言わない人達がいると。
もう2025年の春です。そろそろいい加減にしとけと思います。
もう皆様お分かりと思いますが、この勢力はナノテクノロジー物質を隠すの主目的です。体制側に都合の良い世論を作るためにいます。
とにかく健康被害の周知のみに集中させ、本当の中身(ナノテクノロジー物質)を覆い隠すと。
”仕掛けている側”は本当に強大で巧妙なのです。味方(大衆側)のフリをした敵(体制側)が多くいるということを皆様ご理解下さい。
