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「歳をとるって進化だ」 変わりゆく肌に寄り添うCBD配合スキンケアCANNA

CBDってご存知でしょうか?
「名前は聞いたことあるけど、なんとなく怪しそう…」
「海外セレブが使ってるやつでしょ?」
そんな印象を持っている方、意外と多いかもしれません。

でも実はCBD、今や肌や体をととのえる”新しいセルフケア習慣"として、日本でもじわじわと注目を集めています。
仕事や育児でバタバタした日、理由もなく気分が沈む日、寝つきが悪い夜。
そんな時、そっと自分を“オフモード”に戻してくれる植物由来の成分なのです。

そんなCBDのチカラを、肌から手軽に取り入れられるのがCBD配合スキンケア。
今回は、日常の中で「なんとなく不調」を感じるあなたに寄り添う、CANNA(カンナ)のCBDスキンケアをご紹介します。

【CANNAモイスチャークリーム】

CANNAモイスチャークリームは、注目成分CBD(カンナビジオール)と、非加熱抽出の「生プロテオグリカン」を組み合わせた、国内でも珍しい処方の保湿クリームです。一般的なCBDスキンケアはオイルタイプやこっくり重めの使用感が多く、ずっと使用するにはベタつきやメイクとの相性が気になり、日常使いがしにくい印象でした。CANNAはその課題に着目し、さらっと軽やかでストレスなく使える使用感を追求しました。女性が感じやすい「乾燥はするのに重たいクリームは苦手」「朝はメイク前に使いにくい」といった悩みに応えています。

また、生プロテオグリカンは加熱せずに抽出することで、ヒアルロン酸との結合力を保ったまま高い保水力を発揮します。うるおいを与えるだけでなく、年齢とともに気になりやすいハリ不足にもアプローチします。


CANNAモイスチャーエッセンスは、CBDとナイアシンアミドを配合した美容液です。CBD製品に多いオイル美容液とは異なり、水分ベースでベタつかず、さらっとした使い心地が特長です。肌のゆらぎやくすみ、毛穴の目立ちといった20〜40代女性の複合的な悩みに寄り添いながら、日常使いしやすい設計となっています。

さらに、クリームとエッセンスをライン使いすることで、単品使いでは得にくい相乗的なスキンケア体験を実現しています。

【なぜこの商品が誕生したのか?】

未知への飛び込み、CBDとの出会いがすべてを変えた
すべての始まりは8年前、社長が出張で訪れたアメリカでの出来事でした。ふと立ち寄ったドラッグストアで目にしたのは、化粧水・クリーム・サプリメントにまで広がる「CBD配合」の商品でした。「え、CBDって大麻成分でしょ?」そんな日本での常識を覆すように、現地ではCBDが生活の一部として自然に受け入れられていました。その光景に驚くと同時に、「これは、いずれ日本でも求められる」と直感したのです。

帰国後、すぐにCBDに関する研究を開始し、WHOの報告や各国の臨床データを精査。大学教授やクリニックの医師と連携を取りながら、成分の安全性や機能性を科学的に検証しました。その後、開発を経て、CBDスキンケアブランド「CANNA」が誕生いたしました。

偏見、規制、広告NG…前代未聞の挑戦
製品が完成しても、CBDに対する日本社会の風当たりは想像以上に厳しいものでした。「違法なのでは?」「中毒性があるのでは?」というような誤解が根強く、メディアも広告審査も二の足を踏んでました。テレビCMはもちろん、SNS・WEB・雑誌など、あらゆる広告出稿が拒まれ、「伝えることすらできない」という現実に直面いたしました。それでも諦めませんでした。

弊社では、薬機法対応や大麻取締法のガイドラインの厳格な遵守、広告表現のチェック体制を徹底。医師や研究者との共同研究体制も敷き、エビデンスに基づいた信頼の可視化に挑戦しました。

その積み重ねが功を奏し、2024年12月の大麻取締法及び麻薬及び向精神薬取締法の一部改正にもいち早く対応。成分設計、パッケージ、広告すべてを刷新した結果、国内では非常に稀な「CBD化粧品のテレビCM審査クリア」ブランドとなることができました。

【髙木菜那さんがCBD配合スキンケアブランド「CANNA」の公式アンバサダーに就任】


年齢を重ねることをネガティブではなく「進化」と捉える価値観を発信してきました。今回のアンバサダー就任に際しては、アスリートとして活躍しながらも、ポジティブで凛とした美しさを保ち続ける髙木菜那さんの生き方と姿勢が、ブランドのメッセージと深く重なることから、起用を決定いたしました。

また、髙木さんが20代から30代へとライフステージを移行する中で、年齢を重ねることをポジティブに受け入れている姿勢は、CANNAが目指す「歳をとるって進化だ」の象徴でもあります。


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