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ミニトマト)長雨、再び?

貸し農園3年目の2018年

ベテランさんが
トマト雨よけを作ってくださいました

骨組みはベテランさん手持ちの竹棒や木の板

それで 大玉トマト初挑戦

すそはビニールで実を守り
真ん中は風が通るように

下の方を収穫し始めると
ビニールも外して

肥料(元肥・追肥)のしかたもすべて
おんぶにだっこ状態

たくさんできました

7月に入って長雨が――

農園のある場所 7月上旬


7月8日(日)に農園に行くと
こうなっていました

7月1日(日)に
「次来た時収穫しよう」と
待ち望んだトウモロコシは――

これは雨ではなく
たぶんタヌキのせい

風は強くないし
実が食べられていたので


西日本豪雨でした
(気象庁による正式名は「平成30年7月豪雨」)

2018年(平成30年)6月末から7月上旬にかけて、西日本を中心に発生した記録的な豪雨災害。停滞した梅雨前線に暖かく湿った空気が流れ込み続けたことで、広範囲で河川の氾濫や土砂災害が発生した。
特に岡山県、広島県、愛媛県などで被害が大きく、死者・行方不明者は300人近くに及んだ。

今九州で猛烈な雨が降っています
台風が2つ接近しています

郊外の貸し農園は今
ミニトマトが山のようになっています
日曜日(6月21日)に初収穫したばかり

雨よけをしていないし
週末もまだ雨が続いていそう

なので 無理やり時間を作って
ミニトマトをとるためだけに
車で30分かけて行ってきました

青いのは
置いておけば赤く熟していくかなと

房ごとのままがいいのか
1個ずつバラバラにしたほうがいいのか

【バラ(1粒ずつ)収穫のメリット】
色づきが進んだ実だけを選んで収穫できる
未熟すぎる実を残せるため、後の品質低下を減らせる
追熟時に実ごとの状態を管理しやすい
傷んだ実や病気の実を除外しやすい
房の軸が不要なので保管スペースを節約できる

【バラ(1粒ずつ)収穫のデメリット】
収穫作業に時間がかかる
果柄を外す際にヘタ周辺へ傷が入りやすい
実同士が接触しやすく、追熟中に傷みが広がることがある
小さい実や未熟果の取り残しが発生しやすい

【房ごと収穫のメリット】
短時間で大量収穫できる
実を直接触る回数が少なく傷が付きにくい
果柄や房軸が残るため見た目が良い
房内の養分や水分がしばらく残り、追熟が比較的緩やかに進むことがある

【房ごと収穫のデメリット】
房内で熟度がばらつくため、追熟後の品質に差が出やすい
未熟な小果も一緒に収穫することになる
保管時に場所を取る
房の中で1果が腐ると周囲へ広がる場合がある
追熟後の選別作業が必要になることがある

青い実は新聞紙や段ボール箱に入れ、20~25℃程度の室内で追熟させると色づきやすい

上記全てChatGPT『農仙人』による回答


ひとりの家庭菜園者のことはともかく

ただただ
災害が起きないことを祈るばかりです


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