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oagefox
『今の自分は、未来への道を、後ろを見ながら、前に進んでいる』からこそ…
確実な未来を見ることはできない。
だけど歩んできた道なら、見ることができる。
そういう意味。
僕は、人生の岐路に立ったとき、いつも直観で選んだ。
そして、経験してきた分だけ、直観と経験を混ぜ合わせて、進む道を選ぶことができた。
一人で何でもできる。
一人の方が、はかどる。
これが、いつもの仕事のスタイル。
だけど、そうじゃない。
一人で「抱え込んでいる」んだ、と気づけた瞬間があった。
コーチングをするほうじゃなくて、
コーチングを受ける。
きっちりと時間とお金を使って、コーチングをしてもらう。
一つ一つの、バラバラのピースが、
やがて一枚の絵なるジグソーパズルのような快感。
対話を重ね、
質問に答えると、
「未来の道を『前を向いて』、前に進んでいる」姿を明確にイメージすることができた。
コーチングもカウンセリングも、僕はいつもは「する側」だったけれど、「してもらう側」になるのも、大切だなと実感した。
ぜひ、一度、コーチングも体験してほしいですね。
