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ayakonishihara
リズム/図書室
最近、季語も俳句も楽しくて、拝読して素敵な世界に触れさせていただいています
でもなかなか言葉のリズム、呼吸が季語と当てはめて自分の瞼に浮かぶまで行かなくて
巡回先で、季語の無いポエジーな俳句の話しを拝読して
調べたらそうゆうやり方もあるのかなぁって
素敵な俳句の世界のヨチヨチなので、恥ずかしいのですが
季語無しで書いてみました
最近図書室の話題が子供達から二度出て懐かしくなり
テーマを図書室にしてみて
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図書室の本のあいだのクローバー
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昔、見かけた事があって、四葉でビックリして、栞にするかも迷ってしまい、そのままにまた読みました
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君借りた後に僕の名並ぶ幸
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同じ本を読んでうれしいって、好きな人とだと特別で、そんな思い出を思い出しました
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入ったって何と新書は広辞苑
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次男に届いたプリントの、図書室便りに新書の紹介があり、二人で話題に。広辞苑ってあの?って。今はなかなか紙で触れる機会も無いかなぁって。国語推しな学校でよかったよねって、二人で話しました。
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息がちょっと掴める感覚
楽しいな
読んでいただきありがとうございます
ではまた
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まだまだ何も知らず、こちらで人との繋がりや文章を通じて学ばせてせてください。よろしくお願いします。