トルドーのカナダ: 移民テント村がトロントを占拠
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トロントのダウンタウンでは数週間前から、避難所の収容人数が定員に達したため、大勢の亡命希望者が歩道でキャンプをしている。トロントのシェルター入居者の3分の1は移民である。トロントに移民を受け入れる余力がないことは明らかであるにもかかわらず、何も変わっていないようだ。
これが、ジャスティン・トルドーが「カナダは移民を歓迎する」と言ったときに彼らが思い描いた生活なのだろうか?
移民のほとんどがアフリカ出身であり、移民が置かれている過酷な状況は、政治家が彼らの窮状を政治的なテコとして、市への資金を確保したり、連邦政府の責任を州や市に負わせたりすることでさらに悪化している。
このような状況の中で、カナダ人はかつてないほど苦労している。何百万人ものカナダ人が最低賃金以下の収入しか得られず、食費のために政府からの小切手を必要としている。多くのカナダ人は、自分たちが育った街に住む余裕がない。
今回のRatio'dのエピソードでは、ハリソン・フォークナーがトロントの移民キャンプを訪れ、彼らに直接話を聞き、何が起こっているのかを探った。
どうぞお楽しみに!
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これがカナダの現実である。
トロントだけではなく、この移民に加えて薬物中毒者がカナダの都市部で激増している。
薬物依存症問題、移民問題、不法移民問題などなど。
恐らく元のカナダに戻す為には、30年以上の年月が必要でしょうね。
それが、トルドー政権がカナダという国に行っているということ。
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