Amazon|ノーブランド品として確実に登録出来る商品と危険な商品。
どうもです、ちゃんやまです。
↓前回の記事です↓
規約違反なノーブランド品の独自カタログを作成して、作った数だけアカウント健全性評価の点数が引かれて、場合によってはアカウント停止にまで追い込まれた自業自得な人が急増中とかSNS界隈では騒がれてるようです。
まあ、規約違反状態の同じカタログが乱立している状況は、当然Amazonは嫌う訳なので、今回はAmazonUSが発端とはいえ、いずれこうなるだろうことは予想してましたが、意外と動きが早かったですかね。
ノーブランド品の作成ルールについては、セラーセントラルのポリシーとぷぅさんのnoteをご覧ください。
ぷぅさんのnoteは大変役立つんですが、セラセンのポリシーもシレっと変わってることがあるので、そちらも確認しておきましょう。
さて、異なるブランド同士のセット品を作成するというのが手っ取り早い、正しいノーブランド品カタログの作成方法とは思いますが、今厄介なことに、画像やロゴについて商標権侵害の警告が頻発してます。
僕自身もやられたんですが、ノーブランド品のポリシーには違反してないのに、その画像は駄目よんっていう違う角度からやられる可能性が出てきてますので、今はそういった商品の新規作成は慎重に進めた方がいいかなと思っています。
じゃあどういう商品なら作れそうか。
実は僕は過去にそういうのいくつも作ってたことに気が付きました。
勿論ノーブランド品です。
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