Amazon直販がいるからといって避けるのは勿体ない。
どうもです、ちゃんやまです。
↓前回の記事です↓
商品リサーチをしていて、Amazonの直販部門がいる商品って普通に避けがちですよね。
基本的にカート譲ってくれないし、値段下げたら追っかけてくるし、普通は相乗りをすることはないと思います。
でもそれって実は勿体ない行動だったりする場合があります。
本編とは少しずれますが、例えばAmazonが単品で売っているものを、複数個セットにして普通に売れてるカタログなんてけっこうあるんです。
そういうかたちでワンチャン狙ってみるのも面白いです。
ただ、カタログを作成する手間だったり、当たるかどうかが分からないので、結果的に罪庫になってしまうリスクはあるので、積極的にやろうとはなかなか思わない方法でもあります。
しかし実は、ある条件下においては、Amazonがいても積極的に狙ってみたいものってあるんですよ。
その状況下というのが、
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