Amazon独自カタログの現在と、作成の王道とコツは結局これだなというお話。面倒なリサーチを省いて「独占販売」するズボラ流作成術
どうもです、ちゃんやまです。
↓前回の記事です↓
昨年あたりに、ノーブランド品の独自カタログがめちゃくちゃ流行して、今年に入ってめちゃくちゃ取り締まりが増加した独自カタログ。
しかしノーブランド品だけが独自カタログでは勿論ないですよね。
ちゃんとブランド規制解除して作成されたものもあるし、独自ブランドで作成された完全オリジナルの独自カタログもあります。
僕自身も過去に色々と作成してきました。
ノーブランド品も沢山作ったし、ブランド規制解除して作成したものもあったし、OEMの独自ブランドもやったことがあります。
どの方法もそれぞれ得意不得意があって、僕個人の感想としては、独自ブランドとかOEMはやっぱり苦手な分野だなと思いました。
僕はほんと面倒臭がりなので、細かいデータとか見るの得意じゃないんですよね。
そんな僕でも今現在めちゃくちゃ売ってる独自カタログがいくつか残ってます。
それはまさに僕が好きなスタイルで作成したもの。
Amazon独自カタログの現在と合わせて、僕的にこれが王道だろうなという独自カタログ作成方法を解説します。
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