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東武特急「リバティきぬ」で浅草へ

先日行った 鬼怒川温泉・東京・横浜 3泊4日散歩のお話の続きです。

翌朝もいいお天気。

ホテルサンシャイン鬼怒川さんに鬼怒川温泉駅まで送って頂きました。(フロント事前予約必要)

鬼怒川温泉駅前広場。

前日よりは減った気がしますが、まだ雪が。

鬼怒川温泉駅前にいる鬼の陶像「鬼怒太(きぬた)」。
鬼怒川温泉に7つある「七福邪鬼像」(栃木県益子町の陶壁作家 藤原郁三さんによる鬼の陶像)のひとつです。
前日の到着時には頭に雪がのってましたが、今朝は溶けてました。

「SL大樹」プレートと足湯「鬼怒太の湯」。

駅前から南西方向にホテルサンシャイン鬼怒川が見えます。
お世話になりました。

帰りは リバティきぬ122号 浅草行きに乗車。

さて、改札内へ。

到着時の記事でも書きましたが、自動改札機の上にスペーシアXがいます。

鬼怒川温泉駅は、1~4番線まであります。(1番線は行き止まり構造)

清掃の方が 駅名標もキレイに拭いてらっしゃったのが印象的でした。

こちらが 今から乗る東武特急リバティきぬ122号(全車指定席)。
この特急型車両の愛称が「リバティ(Revaty)」で、行先によって「リバティきぬ」「リバティけごん」などの列車名で運転されるようです。

終点浅草まで 2時間ちょっとお世話になります。

行きのスペーシアXはプレミアムシートを予約しましたが、このリバティは普通席のみのモノクラスです。

ほぼ満席で鬼怒川温泉駅を発車しましたが、北千住でほとんどの方が降りられて終点浅草到着前はガラガラに。

浅草到着後は、2泊3日の東京・横浜散歩スタート!
ホテルに荷物を預け、まずは池袋へ。

後日の更新につづきます~


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